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最近、緊縛系の記事が続いていますが、たまたまです。

女性の絶頂ブログはドキュメンタリーなので、撮影のパターンとか構成とか一切考えていません。

なので緊縛する子が続いたりもするんです。

今回は由美ちゃん。

後手縛りに緊縛し、ノーハンドフェラをさせています。

ただし催眠をインストールし、フェラをすると自分自身が感じる体にさせられたままです。

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フェラをすると感じる催眠については何度もブログやTwitterに載せています。

感じながらも必死にフェラをする姿が性癖どストライクという女の子もいるくらい、根強いファンがいるプレイですね。

私自身も大好きなプレイです。

フェラチオが苦手な女の子って少なくないと思うんですよ。

でも舐めながら自身も気持ちよくなれて、場合によってはイクことすらできるなら、認識が変わる女の子もいるんじゃないでしょうか。

フェラチオが苦手な子に対するアプローチは、その他にもあります。

一例として、味付けをするやり方。

男性のあれを、たとえばチョコレート味にすることも、催眠がハマれば可能です。

もちろん女の子の好みの味にできるので、美味しく味わいながらフェラできます。

と書きながら思い出したんですけど、最近味を変えるアプローチはやってなかったですね。

「そんなことできるの?」って思うかもしれませんけど、テレビなんかでわさびが辛くない催眠とかやってるじゃないですか。

あれと基本一緒です。

ただ私は個人的にああいった、催眠を解いたら大変なことになって、そのリアクションを笑うようなやり方は好きではないんですよね。

まあそれはともかく、味を変えるのもアプローチとしてはアリってことです。

で、フェラをすると感じるっていうのは口や舌の感度を上げるみたいな方向性ですね。

過去にも何回もやってますが、比較的反応がわかりやすい子たちを抜粋します。

フェラで感じる つくし

口の中が感じる マミ

唇と舌が感じる みゆ

あとTwitterにも載せているので、よければチェックしてみてください。

Twitter

そういえば由美ちゃんのもTwitterにも載っていたかも。

最近はスマホでも撮っているので被っていることがあります。



よく考えたら正面か、女の子から見て左斜め前から撮っていることがほとんどかな?

今度はちょっとアングル変えてみますね。

さて、お知らせです。

まずブログの新規記事更新をしばらくお休みし、その間にいろいろと改善・修正します。

新規更新の再開は8月24日の予定です。

過去記事の修正は、そのつどTwitterに流します。

それと通常なら9月の体験応募受付を8月下旬にやるのですが、今のところ休みにする予定です。

落ち着いたら9月下旬に、10月体験応募受付を再開の予定です。

そのあたりは、また改めて説明するのと、Twitterでもお伝えしますね。
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「緊縛、催眠、脳イキなどのアブノーマルな体験をとてもしてみたい。」

「おっぱいが気持ちいい感じがまだわからない。」

そんな理由で応募してくれたのが、澪ちゃん。

20歳でイベントなどのお仕事をしてる子です。

彼女も以前からブログを読んでくれていて、何度も応募しようかどうしようか迷ったあげく、今回勇気を出して行動に移してくれました。

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まず、おっぱいが気持ちいい感じですが、普通に性感マッサージの段階で感じられるようになってきました。

催眠インストール後は、さらにはっきり自覚できるように。

前にTwitterでつぶやいたかと思うんですが、乳首を刺激したときに反応する脳の部位と、性器を刺激したときに反応する脳の部位はとても近いんだそうです。

なので、じっくり愛撫したあとのほうが性器が感じやすくなるのと同様、乳首を触るのも事前にその他を愛撫してからのほうが感じやすくなるんです。

キスして乳首触って、みたいな手順はよくないってことですし、乳首を触るのは前戯じゃないとも言えますね。

彼女が今までおっぱいがあまり感じなかったのは、しっかり前戯されたことがなかったからだと思います。

おっぱいが感じられるようになったので、続いていろいろとアブノーマルな方向へ。

今回載せるのは、最近記事にするようになったスプレッドバー(拘束棒)を用いたプレイです。

1つ前の記事のくむちゃんのときも画像で載せていますね。

スプレッドバーによるM字開脚拘束は、プレイのバリエーションとしてはおおいにありだと考えます。

身体拘束系のプレイって主に緊縛とボンデージとに分かれます。

緊縛は縄や布を用い、ボンデージは器具を用いることが多いですね。

それぞれ特徴や好み、注意点などがあるので、使い分けるといいです。

私自身まだスプレッドバーは使い慣れていないのでM字開脚がほとんどですが、それだけでも意外と使い方のコツってあるんですよ。

それについてはまた後ほど触れるとして、今回はM字開脚で拘束した澪ちゃんをウーマナイザーで責めているときの様子です。



まあこんなふうに感じまくり何度もイッてるわけですが、だからこそ注意したい点がわかりました。

1つ前の記事のくむちゃんのときと、M字開脚の拘束方法をやや変えています。

くむちゃんのときの拘束方法だと、クリトリスがバーで隠れて刺激しにくくなってしまうんですね。

なので澪ちゃんのときは位置を変えたんですけど、今回のやり方だとクリトリスは隠れないんですが、そのかわりバーが脛に当たってしまうんです。

感じてイッているときって、女の子の体に想定外の力が入るじゃないですか。

そのため脛にアザがついてしまったんです。

これは反省点でしたね。

これからスプレッドバーでM字開脚拘束プレイをしてみたいという方は、今回の画像のような位置での拘束は避けたほうがいいです。

もしやるなら、脛に当たる部分になにかクッションを噛ませたほうがいいですね。

さて次回の応募受付は来週7月27日(土)です。

今回は8月のどこかで体験したい女性のご応募を承ります。

お盆休みあたりで2名、その他で1名の計3名の方とのお約束を予定しています。

夏休みの方もいるでしょうから、うまくタイミングがあえば普段土日休みの方ともお会いできるかなーと思います。

よければご検討くださいね。

詳しくはTwitterで。

そうそう、前回の記事に引き続きなんですけど。

このブログはR-18なので、年齢に満たない子は見ちゃダメですからね。

見るなよー見るなよー絶対見るなよ!
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新たな女の子くむちゃん。

18歳の女子大生で、まだ男性経験のない処女の子です。

以前からブログを読んでくれていて、応募できる年齢になるのを心待ちにしていたそうです。

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オナニーはクリトリス派ですが、足ピンから矯正中とのこと。

中の気持ちよさはまだよくわからないけれど、自身がムッツリの変態だという自覚はあると話してました。

一番されたいのは緊縛電マ責め。

そのほかリモコンバイブ、催眠、プレデターワンド、ボールギャグなどの道具類を用いたプレイを体験したいという希望がありました。

また、「初めてのセックスでいい経験をして、自分の中に『セックス=楽しく気持ちいい』というポジティブな印象を残したい。」という思いもあったそうです。

メールのやり取りから頭のいい子なんだろうなあと思っていましたが、お会いしてもその印象は変わりませんでした。

ただ当日は大ハプニングがありまして。

彼女が寝坊して大幅に遅刻してきたんです。

連絡なしのキャンセルと判断し、体験は中止して二度とご応募を承らないと連絡を入れる寸前に、遅刻を詫びる連絡がきました。

なので、かなり短い時間の体験になってしまったんですけど、それなりにいろいろできたかなと思います。

で、今回は彼女の一番の希望、緊縛電マ責めの立ちバージョンです。



まあ気持ちよさそうですよね。

このほかウーマナイザーで責めてるときの様子もありますので、それは別記事かもしくはウーマナイザーのまとめ記事に載せます。

処女で変態というと、ちぃちゃんとか、かなり前になりますが小百合ちゃんがそうでしたね。

他にも処女だけど緊縛などしてみた子も何人かいます。

緊縛と脳イキのコラボ ちい

初めて緊縛される処女 なつめ

あぐら縛り緊縛電マ責め ゆい

ちなみに私としては、別に処女の子に特別な思いがあるわけではないです。

むしろ初めては交際相手にとっておいたほうがいいんじゃない、という考えですね。

ただ、くむちゃんが言っていたように、初めてでいい印象を残したいので信頼できる相手としたい、という気持ちもわかります。

ですから男性経験がない子でも承りますが、体験に向いているかどうかという点を判断したうえで選ばせていただいています。

処女ではない女性に比べてややハードルが高いので、ご応募の際はそれを承知の上でお願いしますね。

こんなこともされちゃいますから。

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これ、スプレッドバー(拘束棒)と呼ばれるものです。

組み立て式の金属製の棒に手かせ足かせがついている拘束具です。

M字開脚のまま拘束したり、いろいろな使い方ができます。

単純な手かせ足かせは何度か載せていますが、スプレッドバーは初めてですね。

緊縛だけでなく拘束プレイも、今後さらに増やします。

そうそう、それで大人としては注意しておかないといけないので。

このブログはR-18ですからね。

年齢に満たない子は見ちゃダメですよ。
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ねねちゃんを緊縛し、壁際に立たせたうえで足元から電マ責めしたときの動画です。

緊縛したうえで責めるとき、立たせてすることが結構あります。

それにはいくつか理由があります。

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個人的には吊り緊縛、吊り責めといった縛りはやりませんし、後手縛りで仰向けに寝かせることもほとんどしません。

吊りは危険性が高いですし、後手縛りでの仰向けもキツいからです。

そもそも緊縛自体、充分気をつけてやらないといけないプレイの1つです。

立たせたまま責めるのは、緊縛プレイの中でも女性への負担が比較的軽いやり方の1つになるんですね。

注意点は、女性がグラついたときにすぐ支えられるようにしておくこと。

立った姿勢で脚を動かさないって意外と大変なんですよ。

そのうえで責めると、思わぬ体の反応にバランスを崩しかけることもあります。

なので、そうなったらすぐフォローできるよう壁際に立たせることが多いです。

また快感のあまり腰が引けて上半身が前かがみになることも多いので、女の子の前に座り込んで片手で体を支えながら責めることもありますね。

結局のところ、安全に配慮すればするほどプレイもまた楽しめるのは間違いないです。

どうやって女の子の心身に余計な負担をかけずに責めるかが、工夫のしどころなんじゃないかなと。

で、実際にやってみるとこんな感じになります。



かなり動きますよね。

イクときはもっと動くので、ずっと片手て支えていないと厳しいです。

立っているときって脚に力を入れて踏ん張りやすいので、人によっては意外とイキやすくなるんですよね。

で、イッた直後の脱力するときに特にバランス崩しやすいので注意してください。

さて、お知らせです。

当面ブログの更新回数を減らします。

いろいろブログ周りで改善したいのと、他にいろいろやっていることが遅れているためです。

更新頻度は2週間に1回と考えていますが、変わるかもしれません。

そのつどTwitterでお知らせしますね。

@orgasm19
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新たな女の子えみちゃん。

最初に書いておきますけど、今回はなぜかタイミング逃して動画撮れてないです。

私の指をアナルに突っ込まれながらクリトリスオナニーしてイッちゃったり、緊縛したまま後ろからしたりしてたんですけどね。

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彼女は以前から、いろいろと変態的な願望があったそうです。

きっかけは子供の頃に見た大人向けの本だったとか。

今でも緊縛、野外、複数プレイなどさまざまな変態願望があるとのこと。

ハプニングバーにも言ってみたい、なんて話もしてくれました。

でも、今まではそれらの願望を実現する機会がなかったようです。

彼女のようにいやらしい願望を持ちながら実現する機会がない子って、結構います。

前にも書きましたが、女性が抱く性的な願望や妄想は実現できるならしていいんです。

女性の願望や妄想について

ただし、実現するには男性よりもハードルが高いのも確か。

さまざまなリスクが男性よりも高くなりやすいからですね。

ですので、どのようにしたら信頼できる相手を見つけて実現できるかがポイントになってきます。

どうすればいいかはいろいろな方法があると思いますが、1つ言えるのは「言葉ではなく行動で判断すること」です。

きれいごとや良いことは誰にでも言えるんですよ。

あなたにとって信じたくなるような、心に訴えかけるような言葉を言ってくる人もいるでしょう。

そういう言葉につい感情を動かされて信じてしまうってことは誰にでも起こりえます。

でも、その人の行動をよく観察してみると、「あれ?言ってることとやってることが違くない?」って感じるタイミングがあります、もし信頼できない相手であれば。

なので相手の言葉だけですぐに信頼できるかどうか判断せず、時間をかけてよく行動を観察して判断することをお勧めします。

とくにいいことを言う人ほど注意ね。

なので、たとえば私のブログに書いてあることがいいなあと思った人ほど、私のことは時間かけて判断してください。

えみちゃんの話に戻るんですけど、エッチな女の子の見分け方を何度か書いているの、覚えてます?

私自身が発見した(?)、まったく科学的根拠のないやつなんですけど。

「アンダーヘアの生えているエリアが広い子ほどエロい。」ってやつです。

彼女も、これ当てはまってました。

SとかMとかよりも、お互いにエロいことをしあって楽しみたいというタイプでしたね。

希望もあって最初にオイル性感マッサージやったんですけど、終わらないうちにアソコがぐっしょりしていました。

今後もいろんな経験していくんじゃないかなーと思うようなエロい女の子でした。

さてTwitterでも書きましたけど、7月からしばらくブログの更新を減らします。

ブログ周りをいろいろ改善する必要があるのと、他の予定が遅れているためです。

とはいえ体験自体は今までどおりなので、都度Twitterでチェックしてください。
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