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新たな女の子まろちゃん。

2回目の応募でした。

経験人数は10数人ですが今までイッたことがなく、友達と話していてもイクという感覚がよくわからなかったそうです。

オナニーはほぼ毎日でクリトリス派。

小さいころから、やってはいけないオナニーに当てはまるやり方をしていたそうです。

けれどもオナニーでもイッているかどうか定かでないとのこと。

体験冒頭の雑談のときに、「まずは何に興奮するのか、どんなところが気持ちいいのかを知るところからかな。」なんて話をしました。

結果的にポルチオイキまで到達したんですけどね。

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流れとしてはこんな感じ。

雑談

マッサージ、性感マッサージ

ポルチオ刺激

休憩

ポルチオ開発、Gスポット開発

休憩

催眠インストールからのポルチオ開発、いわゆる体外式ポルチオなど

休憩

催眠遊び

ポルチオ開発途中でやむを得ず中断

久しぶりに体験の流れを書きましたけど、いきなりエロいことはせず雑談に1時間くらい費やします。

いろんな話を聞いて方向性を判断するためです。

なので他の子も同じような流れになるわけではありません。

雑談のあとはお風呂に入って、ちょっと撮影してからマッサージと性感マッサージ。

性感マッサージのときの反応から、クリイキやGスポットオーガズムの段階はすっ飛ばして、中の奥まで指を入れました。

指を締め付ける力と中に引き込もうとする力は強めで、刺激したときにも中全体がよく動き、腹式呼吸との連動も良く、指の圧力に反発する力も高め。

いわゆる名器・・・男性に対してだけでなく、自身に対しても・・・と呼ばれるタイプのアソコをしていました。

で、反応がよかったのでポルチオ刺激を続けたわけです。

アソコだけじゃなく全身も性感帯になり、アナルまでめちゃめちゃ感じるように開花。

その後は流れに書いたように中イキ開発、ポルチオ開発をメインにやりました。

ただ最後のポルチオ開発のときは途中で彼女が咳き込んでしまい、中断しました。

多分ですけど今まで経験したことがないくらい叫び続けていたので、喉への負担も高かったんだと思います。

女の子がイクときに声を出す出さないや、どのくらいの声が出るかなどは個人差がありますよね。

でも一般的な傾向として声を出しなれていないと、あまりの快感に思わず絶叫してしまった際などにも、喉への負担は高くなるんです。

人間、大きな声を出すのにも練習が必要だからですね。

実際、過去の体験でも何人か終わったあとに喉が枯れていたことがありました。

たとえば、まみちゃんは感想を話してもらっているときに咳払いしてます。

お腹を揺すった振動で中イキ まみ

逆に言えば、練習さえすればエッチのときにもいろんな声や大きな声は出せるようになります。

うまく声が出せないって子は簡単なボイストレーニングやってみてください。

声が出せるようになるだけでなく、感度が上がりイキやすくなる可能性もありますよ。

声や呼吸とオーガズム能力って関連性があるので。

話を戻しますけど、まろちゃんのポルチオ開発の様子です。

※動画が見られない場合はページを再読込みするか、プレイヤー左上のタイトルからFC2動画に移動してください。





特にお腹のあたりがかなり動いているのがわかると思います。

当然個人差はありますが、腹式呼吸でのお腹全体や腹筋、内臓などの動きがいいほうが中イキはしやすいです。

そうそう、一連の様子から判断して、催眠も普段はやっている事前説明をすっ飛ばして、いきなりインストールしました。

こちらもバッチリでしたね。

催眠の様子はブログ記事のほかTwitterにも順次載せます。

@orgasm19

最後に彼女の感想です。タップで拡大してください。

sk29_s.png

最後の中断のあと、少し休もうと話して横になったら彼女ぐっすり寝ちゃったんですね。

でも体験で充分感じたりイッたりしていると、休憩のときに女の子が寝ちゃうことはよくあります。

なお彼女はアナルの入り口周辺もばっちり感じるようになりましたし、体外式ポルチオも到達しました。

催眠も含め最初は半信半疑だったようですが。

体験してみると、自分が思っていた以上にいろいろ発見できることもある、というわけですね。

次回の応募受付は6/27の予定です。


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由美ちゃんと後背位でしている様子です。

彼女は中イキ連続イキできるレベルまで到達していますが、どんな状況でも中イキ連続イキできる、というわけではありません。

相手が変われば中イキまで届かないこともありますし、私との場合でも状況によって快感の度合いやイキ方は変わります。

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たとえば体位1つとっても違いがあるんですよ。

彼女の場合、私とは正常位のほうがイキやすいです。

中イキ連続イキしているときは、ほぼ正常位ですね。

正常位での膣イキ 由美

でも女の子が変われば中イキ連続イキしやすい体位も変わります。

たとえば、あやなちゃん。

彼女はもともと寝バックが好きだった子です。

なので寝バックで中イキ連続イキしていました。

中イキ開発 あやな

女の子の好みだったり、相性だったり、その他いろんな条件でイキやすい体位って変わるんですね。

では由美ちゃんをバックからしたときはどうだったか、です。



こんな感じです。

充分感じて途中でイッているのがわかると思います。

でも彼女の場合は正常位のほうが快感の度合いやイキやすさ、連続中イキの回数などは上なんです。

体位の変化によって女の子の感じ方やイキやすさが変わることは普通にあります。

もしエッチがいまいち気持ちよくない、イキにくいと思ったら体位を変えてみるのも1つの方法ですよ。

たとえば騎乗位1つとっても、向きや角度を変えたら感じ方やイキやすさが変わることはよくあるので。

そしていい感じの体位を見つけたら、そのまましばらくいろんな刺激を受けてみてくださいね。


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関連記事
SMプレイで行う猿轡にもさまざまな方法がありますが、その特徴や注意点などをまとめました。

主に男性が使う側、女性が使われる側を想定しています。

また一般的なボールギャグのほか、リングギャグとバイトギャグなどをメインに扱います。

布や紐などによる猿轡が好きな方にはごめんなさいなんですけど、それらをおすすめしない理由も書いています。

猿轡プレイに興味があるけれど、まだあまり経験がないという方はぜひ参考にしてくださいね。

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●猿轡の特徴

猿轡とは口の自由を奪う目的の道具です。

口にはめて拘束することで言葉や声を出す自由を奪い、またその他の口の機能(噛む、飲み込む、舌を動かすなど)を制限する効果があります。

主に布タイプと器具タイプに分けられますが、器具タイプ(ボールギャグなど)は口枷とも呼ばれます。

・布タイプ:タオル、手ぬぐい、ハンカチ、下着、紐や縄など

・器具タイプ:ボールギャグなどの各種口枷

猿轡はSMプレイで用いられることが多く、属性としては拘束プレイ、羞恥プレイになります。

1.口の機能を制限され、自由に動かせない拘束感

2.言葉や声を奪われ、くぐもった声しか出せない被支配感

3.唾液を飲み込めず、よだれを垂れ流すことになる恥ずかしさ、屈辱感

4.大きく口を開けたままの表情でフェチ心をくすぐるエロスなビジュアル

大きく分けて、このような4つの特徴があります。

プレイとしては比較的好みが分かれる部類に入るのは間違いありません。

当サイトで体験してくれた子たちの中でも、緊縛は興味があるけれど猿轡プレイは抵抗があるという子も複数いました。

緊縛には美しさを感じる女性も少なくないのですが、猿轡はどちらかというとフェチ的な要素が強いからでしょう。

特に3番目の特徴、よだれを垂らすことになる恥ずかしさに抵抗を感じる女の子が多いです。

ですが逆に、そうした辱めにこそ魅力を感じる女の子もいるのは確かです。

当サイトで言えば、たとえば奈々ちゃん。

この記事のトップ画像の子ですね。

彼女は応募当初から、ボールギャグをされたいという願望がありました。

エッチで楽しめたことがない 奈々

また当初は考えていなかったけれど、実際に体験してみたら興奮したという子もいました。

絢乃ちゃん、めるちゃん、由美ちゃんたちです。

緊縛ボールギャグ責め 絢乃

口枷羞恥プレイ 由美

女の子の性的嗜好は人それぞれ。

また性的嗜好は、既に自覚している場合もあれば、実際にやってみて初めて体感できる場合もあります。

ですので、これを読んでいるあなたがもし猿轡プレイに興味があっても、あるいはやってみたら思いの外興奮してしまったとしても、何もおかしいことではないんです。

好みこそ分かれるものの、好きな人にはめちゃくちゃハマるプレイ。

それが猿轡プレイですね。

ただし実際にやるなら気をつけておきたい点があるのも確かです。

●注意点

猿轡プレイの注意点は以下の通りです。

1.装着時間と姿勢

2.道具の破損

3.装着時の力加減

4.使用後のメンテナンス

それぞれ詳しく見ていきます。

1.装着時間と姿勢

猿轡は一見すると口を塞いでいるだけのように見えるので、あまり辛くないように感じられるかもしれません。

ですが猿轡として口枷を長時間つけたままにしておくと確実に顎が疲れますし、場合によっては顎が外れてしまう可能性もないわけではありません。

また人によっては、大きく口を開けたままでいると気分が悪くなることもあります。

ですので決して無理をさせないこと。

長時間目を離すといったことはないようにし、必ず様子を見ながらプレイしてください。

また猿轡プレイは言葉をはっきり喋れなくなるので、プレイ中止のキーワードを言えなくなる可能性があります。

中止の合図は言葉以外にも決めておいた方が、より安全です。

姿勢については、仰向けに寝かせるのは避けましょう。

舌の動きを制限するタイプの猿轡は唾液を飲み込むことが困難になるので、仰向けに寝かせるとむせることがあります。

仰向けの姿勢をおすすめしないもう1つの理由は、次の破損と関係しています。

2.道具の破損

人間の噛む力はとても強いです。

たとえば強く噛み締めたら破損した、布やベルトが切れて猿轡ごと外れた、なんてことが起こり得ます。

その際に仰向けの姿勢だと、破損した用具がすぐに喉の奥まで落ちてしまうので危険です。

ですのでプレイするなら立たせる、座らせる、寝かせるにしてもうつ伏せにするなどして、何かあっても喉にダメージが及びにくいように配慮することをおすすめします。

また使用する猿轡も、口腔内の奥まで簡単に届きやすい、前後に長い形状のものは避けた方が安全です。

3.装着時の力加減

実は猿轡は、口と舌の使い方次第で思ったより簡単に外せます。

布タイプの猿轡なら口を動かしていれば緩んできますし、器具タイプの猿轡でもシンプルな1対のベルト留めのものは拘束力も決して強くないんです。

これは失敗談なのですが、マキちゃんにボールギャグをしたとき、彼女は舌と口を使って自力で外しました。

理由を聞いたところ、SM プレイ自体は好きだけれどボールギャグは気持ち悪くなってしまうのでダメだから、ということでした。

プレイの流れで仕方のない面もあったとはいえ、私の事前の確認不足であったことは間違いありません。

皆さんは、こうした失敗ができるだけないようにしてくださいね。

M女の羞恥心を煽る服従のポーズ6つ(トップ画像がマキちゃんです)

本題に戻りますが、猿轡は普通にはめた程度では、手を使わなくても外すことができてしまいます。

だからと言って外せないようにきつく締めすぎると、今度は唇の左右に食い込み、切って怪我をさせてしまう危険性もあります。

なので締める力加減には充分注意してください。

特に女性の口のサイズに対して大きい猿轡ほど、口を大きく開けることになるため皮膚が伸び、切れやすくなるので特に慎重に。

自力では外せないような拘束力を重視したいのであれば、ベルトが数本ついて顔全体を拘束するタイプの猿轡の方が、より向いています。

4.使用後のメンテナンス

猿轡は口にはめるので、唾液が付着します

くわえて人間の歯は非常に固いので、どんな素材でできている猿轡でも、くり返し使えば歯が当たる部分が傷つきます。

傷には汚れがたまりやすいので、毎回必ずしっかり洗ってください。

また洗った後は早めにしっかり乾燥させないと、金属部分が錆びることもあります。

汚れが取れなかったり、傷がついてきたり、錆びてきたりしたら、すぐにでも買い換えるべきですね。

●猿轡プレイで用いられる口枷の種類と選び方

SMプレイで用いられる猿轡には、布タイプと器具タイプがあります。

器具タイプは主に口枷と呼ばれますが、口枷にはいくつか種類があります。

その中でもSMプレイでよく用いられる道具は下記3つです。

・ボールギャグ

・リングギャグ

・バイトギャグ

個別の選び方はそれぞれの記事に譲るとして、ここでは一般的な選び方についてお伝えします。

まずベルト部分の素材について。

ベルト部分は本革製、フェイクレザー、シリコン製、マジックテープなどの種類があります。

本革は高級感があって雰囲気的には最高なのですが、メンテナンスに気を使うんですよね。

フェイクレザーは雰囲気を損ねず、本革に比べればメンテナンスもしやすいです。

シリコンはレザー系に比べればやや雰囲気は物足りないかもしれませんが、水洗いしやすいのでメンテナンス性はもっとも高いです。

マジックテープは、プレイ中の着脱のしやすさは断トツですが、雰囲気があまりよろしくないです。

以上から、素材についてはフェイクレザーまたはシリコン性をおすすめします。

なおベルト留めするタイプがほとんどですが、中にはベルトの留め金部分に南京錠をはめられるように穴があいているものもあります。

単純に鍵をかけてもいいですし、女性の手で自らはめさせるプレイもできます。

そうしたちょっとした工夫や演出が、プレイの雰囲気をより盛り上げることに繋がります。

いっぽう布タイプの猿轡ですが、長めの布(タオルや手ぬぐい)、ハンカチ、下着を口に押し込む、ガムテープを使うなどといったやり方があります。

日用品で代用できることもあり、器具タイプよりも敷居は低いかもしれませんね。

ただ布タイプの猿轡は緩みやすく、拘束感は長持ちしません。

また布タイプを口の中に押し込む使い方は、窒息などの危険性があるためお勧めできません。

ガムテープは一般的な物では、人間の皮膚に貼ると剥がれやすく使いづらいです。

かといって粘着性の高いものでは剥がすときに痛みを感じさせやすく、また肌にダメージを与えることにもなるため、お勧めしません。

ですので猿轡プレイをするなら布タイプより器具タイプ、いわゆるボンデージ系の口枷の中から好みのものを選ぶといいでしょう。

個人的にはポピュラーなボールギャグではなく、バイトギャグが一番おすすめです。

・ボールギャグ、リングギャグにくらべ負担感が軽いため、より長時間プレイしやすい

・よだれが出やすいため羞恥プレイ向き

という理由からですね。

詳しくはそれぞれの個別記事を読んでください。

ボールギャグの使い方と選び方

リングギャグの使い方と選び方

バイトギャグの使い方と選び方

●まとめ

猿轡プレイは、好みがわかれるのは確かです。

いっぽうでプレイ自体の難易度は、口枷を用意してくわえさせるだけでできるという点から、比較的低めに感じられるかもしれません。

ですが細かく見ていくと、ここに書いた内容でも網羅し切れていないほど、いろいろな注意点があるものなんですね。

なので、ぜひ安全性に最大限に気を使って慎重にプレイしてください。


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細い棒状の物を上下の歯で噛ませる口枷を見たことのある人もいるでしょう。

あれがバイトギャグですが、ビットギャグとも呼ばれます。

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・バイトギャグ=噛む猿轡

・ビットギャグ=馬の轡の形をした猿轡

という名前の由来があるそうですが諸説あるうえに、形と役割は非常によく似ています。

個人的にはバイトギャグのほうがしっくり来るので、そう読んでいます。

バイトギャグの特徴は、まずその形です。

よほど太いものを噛ませるのでもない限り、横に細長い棒を噛ませるため、ボールギャグやリングギャグほど大きく口を開ける必要はありません。

またボールギャグほど口内まで入り込まない形状なので、舌への圧迫も弱め。

そのため顎や舌への負担は意外と軽いです。

また一定の太さと長さの棒をくわえる構造上、ボールギャグやリングギャグのように、唇の左右部分に細いベルトが食い込むことも避けやすいです。

ですので唇を切ってしまう事故の可能性も低いんです。

なお棒をしっかりと噛むことになるので、意外なほどよだれが出やすいのも特徴。

みっともない思いをさせて辱め、羞恥心を刺激するという点でも、なかなか効果的なアイテムです。

●バイトギャグを使用している様子

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口枷羞恥プレイ 由美


●注意点

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ボールギャグやリングギャグに比べると、大きさに由来する負担感が少ないため、注意点も少なくなるのがバイトギャグの特徴です。

とはいえ、いくら負担が少ないと言っても、それはボールギャグやリングギャグに比べての話。

身体の自由を奪う以上、負担はゼロではありませんし、太いものを選べばボールギャグ以上にきつく感じることもあります。

なのでプレイ中は目を離さず、注意深く様子を見ておくことが大事です。

●選び方

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バイトギャグを選ぶ際、太さについては当然最初は細めのものを選ぶべきです。

また素材についてはシリコン製がおすすめです。

ただシリコン製はしばらく使っているうちに劣化して色が変色してきます。

黒い場合は白っぽくなってくるので、見栄えを気にするなら適当なところで買い替えたほうがいいでしょうね。

その他金属製や樹脂製もありますが、ボールギャグと同様に硬い素材はくわえたときの感触があまり快適ではないです。

バイトギャグはボールギャグやリングギャグに比べると負担が軽いぶん長時間のプレイがしやすいと思っています。

そのメリットを感触の不快感で相殺する必要はないですよね。

とはいえ、いくら負担が軽いといってもプレイ内容や相手次第なのは確かです。

なお「細長い棒をくわえさせる」ことで、いろんな物がバイトギャグの代用品になります。

たとえば竹で作る人もいますし、割り箸をつかう人もいます。

ただし弱い素材は壊れる危険性があり、壊れた場合女性の体を傷つける危険性があるってことは注意してくださいね。

またボールギャグやリングギャグとも共通していますが、一部のアイテムはベルト部分に鍵をかけることができるようになっています。

心理的な服従感、拘束感がより高まりますので、選ぶなら鍵をかけられるものをお勧めします。

参考までに、私が使っているのもシリコン製かつ鍵がかけられるタイプです。

購入はNLSです。

シリコンギャグ
シリコンギャグ


NLSについては、こちらの記事を参考にしてください。

女性向けアダルトグッズ・大人のおもちゃ通販のお勧めショップ

●まとめ

シリコン製の適度な太さのバイトギャグは、ボールギャグやリングギャグよりも長めの時間の装着に向いています。

また見た目よりもよだれが出やすいという特徴もあるので、次のようなプレイをしたい場合におすすめです。

・なるべく負担が少ない形で、長時間の口拘束プレイをしたい

・よだれを垂れ流させて辱め、羞恥プレイをしたい

個人的にはボールギャグやリングギャグよりも好みです。

リングギャグとは特性が違いますが、ボールギャグとは比較的似ています。

プレイとしてはボールギャグの代わりにバイトギャグを用い、バリエーションにリングギャグというのが幅広く応用が効くかなと考えます。

その他のものも含めまとめ記事はこちらです。

口を拘束する猿轡プレイの方法と注意点


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リングギャグは、ボールギャグに比べると見たことのある人は、やや少ないでしょう。

その名のとおり、ドーナツ状のリングを口にくわえさせるタイプの猿轡(口枷)ですね。

本来は正円の形をしていますが、私は横に長い楕円形に変形させて使用しています。

リングギャグをわざわざ変形させて使っている理由は後ほど書きますね。

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リングギャグは大きな穴が空いている、というよりほぼ穴のため呼吸は楽です。

またボールギャグ、バイトギャグに比べて舌への圧迫が少なく、比較的自由に動かせるため声も出しやすいです。

とはいえ口が充分動かせないので、はっきりとした会話は難しいですね。

圧迫感の少なさと発声の自由度の高さから、拘束感や被支配感は比較的低め。

ただし口の中が丸見えになるという、リングギャグにしかない特性があります。

ほとんどの女性にとって、あからさまに口の中を見られることは程度の差こそあれ恥ずかしいもの。

そのぶん羞恥心を刺激できるアイテムです。

またリングの穴から指をつっこんで口内をもてあそぶこともできます。

口を閉じることも抵抗することもできず、中をいいように観察されたりいじられたりするわけですので、責めのアイテムとしては充分な機能があります。

なお男性のアレを入れてフェラをさせるプレイもありますが、正直難しいです。

一般的なサイズの男性では通常のリングギャグでは穴が小さすぎますし、大きいリングでは女性の口に入りません。

むしろ穴から舌を出させて舐めさせるほうが現実的です。

よだれが垂れまくりになりますので、羞恥心を味わわせながら奉仕させるのに向いています。

ボールギャグやバイトギャグではできないプレイです。

●リングギャグを使用している様子

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リングギャグ みこ


●リングギャグの注意点

リングギャグを使用する際の注意点です。

1.直径

2.素材

3.リングの太さ

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リングギャグは物によってはボールギャグよりも直径が大きくなります。

なので口にくわえた際の大きさからくる負担感については、一番強いかもしれません。

ボールギャグならなんとか大丈夫でも、リングギャグは大きすぎてギブアップという女性もいるでしょう。

ただしリング部分が金属でできているものは、ある程度変形させられます。

拘束用のベルトがついている方向を左右として、硬い床などに押し付け上から強く押すことで上下方向に潰せます。

こうすると横長の楕円形になるので、多少負担感は軽減されます。

とはいえ作業は自己責任で、安全に充分注意して行ってくださいね。

樹脂製などの素材のリングギャグや、輪が2つ以上ついているもの、あるいは複雑な形状をしているものなどは変形させるのが難しいケースもあります。

またリングの太さも重要です。

リング全体の直径という意味ではなく、リングを形作っている部分の太さ、という意味です。

どんな素材であろうとリングの太さが細いと、なにかの拍子に強く噛み締めた際に壊してしまう可能性があります。

破損は事故のもとになりかねないので、なるべく太めのリングを選んだほうがいいです。

なお唇を切らないように装着したい点については、ボールギャグと一緒です。

●選び方

リングギャグの選び方のポイントは、上記の変形を前提とするかどうかです。

変形させて女性への負担を多少でも軽くしたいなら、金属製のリングギャグがいいでしょう。

ただし金属むき出しですと固くて感触がよくないですし、安価なものはバリや継ぎ目の処理が甘く怪我の危険性があります。

なので金属をシリコンコーティングしたリングギャグが、より危険が少ないです。

注意点なども考えると、変形前提で金属をシリコンコートしたリングギャグを、個人的にはお勧めします。

ただし変形させない場合、ボールギャグのお勧めである虜プレミアム小よりも直径は大きいので、女性にとって負担になることは注意してください。

変形させない場合は、なるべくリングが太く、かつ直径が小さめのものを選ぶことをお勧めします。

参考までに、私が使っているのもシリコンコーティングの金属製ギャグです。

購入はNLSです。

シリコンギャグ
シリコンギャグ


NLSについては、こちらの記事を参考にしてください。

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●まとめ

リングギャグの一番の特徴は、ボールギャグやバイトギャグと異なり、口を完全には塞がない点にあります。

その特徴を活かした、次のようなプレイをしたい方におすすめです。

・女性の口内を遠慮なく観察し、はずかしめたい。あるいははずかしめられたい。

・口の中を好きなようにいじりまわし、もてあそびたい。あるいはもてあそばれたい。

・舌を出させて舐めさせ奉仕させたい。あるいは奉仕させられたい。

個人的には、ボールギャグともバイトギャグとも異なる特性があるため、プレイのバリエーションとして持っておいたほうがいい1品だと考えます。

その他の口枷については、こちらをどうぞ。

口を拘束する猿轡プレイの方法と注意点


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