Photo Gallery

催眠オナニーって、ご存知でしょうか?
数年前から知られるようになってきたオナニー方法です。

やり方は、催眠状態になってオナニーするだけです。
催眠状態は、リラックスして余計なことが気にならない状態なので、いつもより感覚が敏感になります。
ですからオナニーしても、いつもより気持ちがいいのは確かです。


s0006_s.jpg

さらに、その状態でいろいろな暗示を入れられると、それが心と体に反応として表れます。
普通のエッチでは体験できないような、不思議な体験ができるんです。

例えばオナニーさせる催眠だったり、体が勝手にオナニーしてしまう催眠だったりもあります。
というかできます。
それに感度を何倍にも上げたり、全身が性感帯になったりする催眠をプラスすることもできます。

といっても、こればかりは体験しないとわからないどころか、そもそも信じられないものです。
今まで催眠に興味を持って応募してきた子も、実際に体験するまでは90%くらいの子が半信半疑でした。
信じられないと思っているからこそ、体験してみたいと思うのかもしれません。

性感マッサージ、緊縛、電マ、リモコンバイブは、ビジュアル要素が大きな説得力を持ちます。
画像や動画を通して、読んでいる女性に伝わるリアル感があると思います。

でも催眠って、それがないんですよ。
「これほんと?演技じゃないの?」
って、画像や動画を見せても必ず思われるんです。

ちなみに最初の画像は、先日エロ催眠を体験してもらった21歳処女かなちゃんの画像です。
かなちゃんの場合は、こんな催眠にかかっています。

「自分の意志とは関係なく、体が勝手に動いてオナニーをしてしまう。」

口に手を当ててリアルに恥ずかしがっている画像なのですが、演技じゃないの?って思う人は絶対いるんです。
これは動画を見てもそうです。




かなちゃんが催眠で強制的にオナニーさせられている動画です。
演技している、あるいは命令されてやっているのと区別がつかないでしょう。
それだけ、催眠体験を人に理解してもらうことは難しいんです。
一番早くて正確に理解できるのが、自分で体験してみること、なんです。




こちらは、まなさん。
催眠で体が勝手に動くようにされています。
合図と同時に脚が開いてしまって手がオナニーを始めてしまいます。

これも、体が勝手に動いてしまうのか、それとも演技なのかは見ただけではわからないですよね。
強制的な催眠オナニーの場合は、それが難しいところ。


女性向け催眠オナニーについて言えば、体験用の誘導音声が、無料と有料とで数十種類リリースされています。
もともとは男性向けの催眠オナニー用だったようですが、間もなく女性向け催眠オナニー用も登場したようです。

催眠って、いずれにせよ基本自己催眠ですが、自分自身で催眠状態に持っていくのは向き不向きがあります。

プロスポーツ選手が「ゾーンに入る。」なんて言い方をすることがあります。
ゾーンとは特殊な集中状態のことですが、催眠状態も一種の特殊な集中状態です。
自分自身でそこに持っていくのは、よほどセンスがあるか、それなりのトレーニングを積む必要があります。

逆に、気づかないうちに結果的に催眠状態になりやすいトレーニングをしていた、なんてケースもあります。
私のケースですと、例えば小さい頃から気功の練習をしてた子はガッツリ催眠状態になりました。
男性経験はほとんどないのに、触らなくても感じてイケるのは朝飯前。
「一晩寝て目が覚めても催眠状態で、ムラムラしてしかたがない。」ってエロ催眠もバッチリでした。
家族から「風邪でもひいたの?顔赤いよ?」と心配されたそうです。

おもしろいもので、トレーニングを積んでいなくても、外部からの働きかけや誘導があると、意外とすんなり催眠状態に入れる女性もいます。
その働きかけや誘導方法の1つが、催眠オナニー用の催眠音声というわけです。

もちろん向き不向きはありますよ。
女性向け催眠オナニー用の催眠導入音声を聞いて催眠状態になれる女性と、なれない女性がいます。

逆に、エロ催眠術を使える他人に誘導されたほうが催眠状態になりやすい女性と、なりにくい女性もいます。
音声でも相性や好き嫌いが分かれるようですし、人から誘導されるのも同じです。
いずれもケースバイケースなので、試してみないとわからないんですね。

音声のメリットとしては…

・自分ひとりでできるので恥ずかしくない。
・自分の部屋でやるので集中しやすい

といったところでしょうか。

デメリットとしては…

・毎回同じ音声を聞いているとマンネリになる可能性がある。
・リズムやテンポが合わないと、なかなか催眠状態になれない。
・万が一家族にバレたらヤバい。

って感じかな?


人にエロ催眠誘導してもらうメリットとしては…

・エロ催眠を本格的に体験することができる。
・相性がよければ音声以上に深く入り込め、さまざまな体験ができる。
・自分で肩を揉むより人に揉んでもらったほうが気持ちいいように、快感の上限は直接誘導のほうが上。

といったところでしょうか。

デメリットとしては…

・エロ催眠に応募するのにかなり勇気がいる。

って感じかな。

>>催眠にかかりやすい人かかりにくい人 心理テスト付きで書きましたが、10%の人は催眠にとてもかかりやすく、80%の人は、ある程度までならかかるとされています。
言い換えれば、90%の女性は催眠で不思議なエロい体験ができる、ってことになります。
あとは、それを催眠オナニー程度に留めておくのか、それとも実際にエロ催眠を体験してみるのか、の違いです。

ちなみに催眠音声のご利用は自己責任でお願いします。
女性向けのエロ催眠については、ひと通りの経験と理解はあるつもりです。
でも正直、女性向け催眠オナニー業界には詳しくないので^^;
利用者が語っている場をちょっと見てみたけれど、やっぱり当たり外れはあるみたいです。

そもそもマリモとしては、女性向け催眠音声でオナニーするくらいなら、実際に女性向けエロ催眠を体験してみればいいじゃん、って思いますね( ̄ー ̄)
催眠オナニーに興味がある女性は、女性向け催眠オナニーを試してみるもよし、女性向けエロ催眠を体験してみるもよしです。

エロ催眠の楽しさは、普通ならありえない体験ができることです。
催眠オナニーだけで終わらせるのは、実はとってももったいないことをしていると思いますよ。
>>催眠で何ができる?も参考にしてください。
また、このブログ内には応募してきた女の子の催眠体験動画もあるので、見てくださいね。

それと、せっかくですので、催眠状態になりやすくなる練習方法を別途書いてあります。
催眠オナニーに興味のある女の子は、一度読んでみるといいかもしれません。
催眠状態になりやすくなったほうが、催眠オナニーがより楽しめますからね。
>>女性向けのエッチな自己催眠練習方法


●ここでの体験に興味のある女性は、>>お問い合わせページからご連絡ください。
>>女性の絶頂ブログトップ >>初めての方はこちらから >>体験女性名簿 >>プロフィール
記事最下部の関連記事もぜひどうぞ!

●女性向けお勧めサイト更新情報(一番上は広告です。全て登録時点で安全確認済みです。)Powered By 画RSS
関連記事
■ やってはいけない!!女子のオナニー方法6つ

オナニーではイケるけどエッチではイケないという女の子は結構多いです。
そんな子は、オナニーのやり方に原因があるケースがあります。
そこで、気をつけないとエッチでイケなくなる可能性があるオナニー方法について書きます。

本当は、こういうことは若いころから知っておいて、気をつけておくべきだと思うんですよね。
だって、する子は早ければ小中学生くらいから一人エッチするじゃないですか。
そのころから長年やってはいけない方法でオナニーをしていると、エッチでイケなくなる危険性が高いんですよ。
それに、こういう話は学校の性教育より、よっぽど実践的だし。

経験上と、さまざまな情報から総合して選んだ、特に代表的な6つを紹介します。
ケースバイケースですから、100パーセントではないけれど、経験上かなり当てはまります。

本来は、女性のオナニーについては、基本的には男がしゃしゃり出るものじゃありません。
ただ、あまりこういう情報がないので、女子の皆さんにはぜひ知っておいて、また周りにも広めて欲しいなと。

では「やってはいけない!!女子のオナニー方法6つ」です。

ic0008_s.jpg


■ 1.シャワーオナニー

女の子特有のオナニー方法の1つが、シャワーオナニーです。
でも、シャワーオナニーばっかりやっていると、エッチでイケなくなる危険性が高いです。
それには理由があります。

シャワーオナニーの刺激って、独特ですよね。
指で触られるとか、舌で舐められるといった実際のエッチのときの刺激とは全然違うものです。
それをくり返すと、シャワーオナニーの独特な刺激で感じたりイッたりすることに体が慣れてしまいます。

その慣れ、習慣化が問題なんです。

習慣になると、実際のエッチのときとは違う刺激で感じてイク体になってしまいます。
逆に、実際のエッチで受ける指や舌などによる刺激には鈍感になります。
そのため、実際のエッチでは感じにくくイキにくくなってしまう可能性があるんですね。

ところが、なぜかシャワーオナニーをお勧めしている女性誌や女性向けサイトが多いです。
確かに浴室ですから汚れなどを気にせずオナニーできますし、後始末も楽です。
そしてシャワーオナニーは、一番手軽に浴室でできるオナニー方法でしょう。

ですが、オナニー方法なら他にもいくらでもあります。
わざわざ感じたりイッたりしにくくなる危険性があるシャワーオナニーを選ぶ必要はありません。

では、これまでシャワーオナニーが習慣になっていた子は、どう改善していけばいいでしょうか?

まずは、きっぱりとやめることです。
そして、一般的な指でするオナニーに切り替えてください。
場所はバスルームのままでもいいので、とにかくシャワーでのオナニーをやめることです。

どうしても、どうしてもシャワーオナニーでしかイケない子は、仕方がありません。
シャワーオナニーもしながら、指でのオナニーもする。
両方のオナニーを交互にやりつつ、徐々にシャワーオナニーの比率を減らしてください。

また、シャワーオナニーの最中も、イク寸前になったらシャワーでの刺激をやめて、指での刺激でイクようにしてください。
「指で刺激されるとイク」ということを、体に教えてあげてください。
こうして指での刺激が気持ちいいとくり返し体に学習させれば、徐々に改善できます。


■ 2.押し付けオナニー

何かに押し付けるようなやり方の押し付けオナニーも、女性に割と多いです。
例えば、うつ伏せで布団やベッドに押し付けるようなやり方ですね。
あるいは脚の間にクッションや枕などを挟んでするのも、そうです。

こういった、圧迫・押し付けオナニーがよくない理由は、シャワーオナニーと同じです。
実際のエッチの時には受けないタイプの刺激でイクことに慣れてしまうと、エッチではイケなくなりやすいんです。

ちなみに男性の中にも、押し付けオナニーが習慣になってしまった結果、エッチでイケなってしまう人がいます。
俗に、「床オナ」と呼ばれていて、これで悩んでいる人も少なくありません。
男女問わず、実際のエッチで受けないような刺激でのオナニーはやらないほうがいいんですね。

では、押し付けオナニーの解消法はどうすればいいでしょうか?
これも基本は一緒で、すぐにやめることです。

また圧迫刺激が気持ちいいわけですから、その圧迫刺激を人の手でしてもらう、体位も圧迫感が得られやすいものにするなど、圧迫刺激を得つつも、普通のエッチに近い状況に変えていく方法があります。
どんなやり方が自分に合っているかは、試行錯誤してください。


■ 3.足ピンオナニー

足ピンオナニーも、わりと女の子に多いやり方です。

脚をピンと真っ直ぐ伸ばしてするオナニーのことを、足ピンオナニーと言います。
女性の絶頂アクメには、筋肉に力が入ることが必要で、特に太ももや下腹部の筋肉がポイントです。
足ピンオナニーは力が入りやすいので、イキやすいオナニー方法の1つなんですね。

でも足ピンオナニーに慣れてしまうと、脚に力が入りづらい姿勢ではイキにくくなります。
オナニーのときに、脚を開いて曲げた状態で力を入れるコツを、体が学べなくなるからです。

エッチのときは、仰向けになったりうつ伏せになったりと、いろいろな姿勢になります。
そのため脚は、伸ばしているより曲げていることのほうが多いです。
それに当然、挿入のときは脚を開いていますよね。
ですから脚を開いて曲げた状態でも、イクのに充分な力を入れることができれば、イケるわけです。

ところが足ピンオナニーが癖になると、脚を曲げた姿勢での力の入れ方を、なかなか体が学習できません。
毎回の一人エッチでいつも脚を伸ばしていれば、そのやり方が自然になってしまうからです。
すると、脚を開いて曲げた状態で力がうまく入らないため、イキにくくなるというわけです。
ですから足ピンオナニーは避けることをお勧めします。

そもそもエッチのときに、脚を真っ直ぐ伸ばして力を入れられる体位は、なかなかありません。
正常位、バック、騎乗位、座位といった一般的な体位は、どれも脚を開いて曲げる体位ですよね。

それでもやりやすい体位を1つ挙げるとしたら、脚を伸ばした寝バックという方法があります。
ただ、寝バックは難易度がやや高い体位です。

まず男のアレがある程度長くないと、浅めの挿入になってしまいます。
また、女の子のお尻が大きいと、やはり挿入は浅めになってしまいます。
そのため寝バックは、ちょっとしたことで抜けやすいです。

また挿入が浅めになってしまうと、奥の方に気持ちいいポイントがある場合、刺激しづらいです。
入り口や手前側に気持ちいいポイントがあり、そこを刺激したらイケる場合はいいのですが、そうでない場合はいい感じのところに届きそうで届かないというもどかしさを感じるかもしれません。

結局、足ピン状態でお互いに気持ちよくエッチできる体位は、あまりないんです。
とりたてて良いことはありませんから、足ピンオナニーはやめたほうがいいでしょう。

では、足ピンオナニーが習慣になってしまっていた場合は、どう改善していけばいいでしょうか?

足ピンオナニーの改善方法は、足ピンじゃない姿勢に変えてオナニーをすることです。
姿勢を変えるには、足の付け根を曲げる、足を左右に開く、膝を曲げるという3つの動かし方が考えられます。
足を曲げたり開いたりしても力が入りやすい状況なら、足ピンに慣れた体でも割とイキやすいです。

最初は、左右に足を開いて立つ姿勢で一人エッチをするところからやってみるのがいいです。
足を左右に開いて立った姿勢は、体重がかかる分だけ力も入れやすいからです。

立ち姿勢が難しいなら、壁に脚をつけて開く姿勢も試してください。
体重なり壁なりを利用して、足を左右に開いても力が入りやすくすることがポイントです。

この段階では、まだ足を無理に曲げる必要はありません。
そうした姿勢で一人エッチをして感じてくると、勝手に付け根や膝が曲がってきます。
それを繰り返しているうちにイケるか、それに近い状態になってきます。

イケるようになったら、あるいはその手前まで来ているようなら、脚を曲げる姿勢も取り入れてください。
この段階まできたら寝ながらしてもいいですし、椅子に座ってするのもいいです。

足ピンオナニーのもう1つの改善策は、筋肉を鍛えることです。
力が入りにくい姿勢でも、イクのに充分な力が入るくらい筋力があればいいわけですね。
ちなみに筋肉質の女の子、特に下腹部やアソコ周辺、ヒップ、太ももの筋肉がある人のほうがイキやすいです。

逆に、太り過ぎや痩せ過ぎで筋力が低下していると、イキにくくなるということです。
ですから感じたりイッたりしたいなら、太っている子は単に痩せるのではなく、運動で筋肉をつけるといいです。
また痩せている子は、筋肉を増やしてください。

ちなみに筋トレ中に絶頂アクメに達する現象があります。
海外ではコアガズムと呼ばれています。
主に足上げ腹筋など下半身の筋トレの最中に起きることが多いことからも、そのあたりの筋肉と絶頂アクメには関係性があることがわかると思います。

とはいえ筋肉ムキムキになる必要があるわけではありません。
太っている子は、今と体型が変わらないか少し絞った程度で、脂肪が筋肉に置き換わったイメージです。
痩せている子は、ファッションモデル体型よりグラビアアイドル体型をイメージして、今よりムチムチのナイスバディ(男性目線で)な感じに筋肉をつけるといいです。

腹筋をつければウエストが絞れ、サイズダウンできます。
ヒップを鍛えれば、ヒップアップできます。
太ももの筋トレは、男性に好まれるムチムチの太ももを手に入れることができます。
アソコ周辺をトレーニングすれば(いわゆる膣トレ)感度も上がります。
筋トレって、いいコトずくめでしょ?

いずれにせよ、運動の習慣がない子は運動して筋肉質になるだけで感度が変わることが多いです。
なので、何でもいいから楽しみながら続けられる運動を続けて、少しずつ筋肉質な体になるといいですよ。
やるかやらないかはあなた次第ですが、やることやらずに悩み続けるのはバカらしいですからね。


■ 4.毎回同じやり方でオナニー

毎回同じやり方でオナニーするのは、あまりよくありません。
例えば胸を触るところからはじめて、興奮してきたら下着の上からクリをいじって・・・など、毎回一緒の流れ、同じような姿勢でするのはよくないということです。

毎回同じやり方、同じ姿勢でやっていると、そのやり方、その姿勢で感じてイクことが条件反射になります。
そのため、他のやり方、他の姿勢で、感じたりイッたりしにくくなるんです。

オナニーって、自分の好きなようにできるし、気持ちよくなることが目的です。
ですから、イクまでの最短コースを、どうしても選びがちです。

でもエッチのときは、自分がいちばん気持ちいい姿勢でできること、気持ちいい刺激を感じられることは、そういつもいつもあるわけじゃないですよね。
ですからエッチでイクなら、いろんな姿勢、いろんな刺激でも感じられるような学習が必要です。

そのためには、決まりきった一人エッチをくり返すのではなく、オナニーのときから意識的にさまざまな姿勢や刺激を体験したほうがいいんです。
また実際のエッチのときも、いろんなことを体験しておいたほうがいいです。

ちなみにオナニー方法を変えると、体の感じ方が変わってくることは多いですよ。


■ 5.オナニーの回数が多すぎる

「女性はオナニーをどんどんしましょう。」
という意見が時々ありますが、全面的には賛成できません。

確かにオナニーは、自分の気持ちいいところを知り、開発する効果的な方法の1つです。
けれどもオナニーばかりしていると、かえってエッチでいけなくなるケースが多いんですよ、現実的には。

例えば男性は、オナニーばかりしてエッチの経験が充分でないと、早漏か遅漏のどちらかになりやすいです。
女性も同じような傾向があり、オナニーばかりしてエッチの経験が充分でないことが続くと、オナニーならイケるのにエッチではイケない、女子版セックス遅漏になってしまう可能性があります。
理由は4と同じで、オナニーでイクのが条件反射になってしまい、オナニー以外の方法でイクことを、心と体が学習できないからです。

具体的に何回なら多すぎるかは、個人差もあるので難しいのですが、オナニーならイケるのにエッチならイケないという子は、もしかすると回数を減らしたり、やり方を変えたりしたほうがいいかもしれませんね。
また質と数のバランスがいいエッチの経験を、今よりも充実させることもポイントです。


■ 6.道具の使いすぎ

ローターやバイブは、刺激が強い上に、簡単に快感を得られるように作られてます。
ですから道具を使うと、なかなかイケなかったのがイケるようになることもあります。

でも、道具の刺激に慣れ過ぎてしまうと、今度はエッチや男性のモノでは物足りず、イケなくなりやすいんです。
味の濃い物に慣れてしまうと、薄味が物足りなくなってしまうようなものです。
ですからオナニーでは、ローターやバイブを使うのは、ほどほどにしたほうがいいです。
また既にそうなっている方は、すぐにやめてくださいね。

ちなみにバイブやローター、電マなどを使いすぎると、振動障害(白蝋病)になる、という意見があります。
これについては、今のところ個人的には疑問視しています。

理由の1つめです。
例えば、このような一例があります。
数年間セックスのときに電マを使っていたところ、感度が鈍くなってきたという女性の悩み相談と、それに対する産婦人科医の回答です。

…電気マッサージ機でクリトリスを刺激するということを続けていますと、その刺激でないと感じなくなってしまうことがあります。これは、一種の癖のようなものです。末梢神経の麻痺や破壊で元には戻らないということはないでしょうけれど…

引用元:https://www.askdoctors.jp/topics/2007615 アスクドクターズさんより(会員制サイト)


産婦人科医が、このように言っているわけですね。
ちなみに、しばらく使わなければ必ず元に戻ると思いますので安心してください、とも書かれてあります。

一方、「バイブを使いすぎると末梢神経が破壊されて振動障害が起きる・白蝋病になる。」といった類の意見は、私が知るかぎりQ&Aサイトや個人サイトでしか見られないんですよね。
また医師かどうかも明らかではない人が、「病気になる。」と断言していいものかという点も個人的には疑問です。

ですから、根拠としては弱いかな、というのが私の考えです。
使いすぎがよくない点を強調したいあまりの表現だ、というところかと。

理由の2つめですが、これはシンプルです。
アダルトグッズは世界中で販売され、多くの女性が使っています。
ですから仮に振動障害が起きるなら、とっくに問題になっているはずだ、ということです。

とはいえ、使いすぎがよくないこと、これは明らかと言っていいでしょう。
だから電動系のおもちゃは、オナニーで使うのは控えることをお勧めします。

ただ、ディルド(電動でないモノ)は、ローターやバイブほど気をつけなくても大丈夫です。
むしろ男性のモノと似ている物は、中イキ開発に向いています。

方法は単純で、中に挿れながらクリトリスでオナニーをすることです。
そしてクリいきしそうになったら、クリへの刺激は弱めて中への刺激を続けることです。
こうするとクリの快感に連動して中が感じるようになってきて、クリいきできる子なら中イキに近づきます。


■ あとがきとまとめ

以上が、やってはいけない!!女子のオナニー方法6つ、です。
共通している点があるのがわかるでしょうか?

通常のエッチでは受けないような種類や強さの刺激のオナニーでイクことがクセになってしまうと、それが条件反射になってしまうので、エッチではイケなくなるんです。

ですので、同じような共通点があるものは、エッチでイケなくなりやすいやり方だということになります。
一人エッチは、やり方によってはかえって自分で自分の体をイキにくくしていることになるんですね。

すでにエッチでイケるなら、あまり悪影響はありません。
でも、そうでなければ気をつけてください。

特に、ごく限られた方法でしかイケないという女の子で、しかもそれが長年の習慣になっている人は要注意です。
あくまで経験上なので絶対ではありませんが、シャワーオナニーや足ピンオナニーでしかイケず、しかも小さいころからずっとそうだったという方は、エッチでイケるようになるまでに時間がかかることが多いです。

そもそも女の子にとって、アクメ、絶頂、オーガズムといった現象は、もとからあるものじゃありません。
女の子にとって、イクことは後から学んで身につけるものです。
心と体が学習することが必要なんです。

エッチは本来、子孫を残すための行為ですよね。
そのために男女とも、より多くの子孫を残させるような本能が、遺伝的にプログラミングされています。

男の性欲が強いのは、より多くの女とエッチしたくなるようにするため。
射精にアクメ、絶頂、オーガズムが伴うようになっているのも、同じ理由です。
気持ちいいから、もっと多くの女とエッチしたくなりますよね。
そして、より多くの女とエッチをしたほうが、子孫を残す確率が高くなるというわけです。

一方女の子は違います。
気持ちいいと感じることは、アソコを濡らすためにも必要だし、エッチしたくなるためにも必要です。
快感を感じるためだけにクリトリスがあるわけですし、感じると濡れてくるのも挿入しやすくするためです。

でも、子孫を残すためのエッチという視点から見れば、男性が挿入したあとは射精を待つだけで構いません。
射精するまでの間にイクことはできなくても、子孫を作るためなら問題ありません。
ですから女の子にとって、絶頂アクメは絶対に必要ってわけじゃないんですね。

絶対に必要ではないため、イクことが生まれつき全員に身についてるわけじゃないのが女の子の体。
だから女の子がエッチでイケるようになるには、心と体が絶頂アクメを体験によって学ぶことが必要なんです。

女子のオナニーって、勉強で言えば自習や独学みたいなものなんですよ。
どんな勉強にしろ、確かに自習や独学は大切。
自習や独学をしている人のほうが、まったくしない人よりも、ずっと学びが深まりますよね。
だからオナニーは、感じたりイッたりすることを学ぶのに、ある程度効果はあります。

でも自習や独学だけでは、間違えて覚えたり、偏った学習になったりします。
また効率も悪いですし、やっぱりわからないところがあって、本当の意味では理解できないことも多いです。
勉強は、ちゃんと教えてくれる先生に教わるべきものです。

それから、しょっちゅう教科書を変えたり、先生が変わったりすると、勉強は遅れます。
ちゃんとした教科書を最初から最後まで使い続け、1人の先生に教わり尽くしたほうが、しっかり学べます。
いつも教わっている学校の先生がイマイチなら、塾や予備校の先生に教われば、より勉強は進みますよね。
自習や独学だけで済ませるよりも、ずっと効率がいいです。

ちゃんとした先生に教わって、ちゃんとした教科書で学んで、自習や独学もして、またその先生に教わる。
こうした積み重ねのくり返しで、学びと理解が深まっていくわけです。

女性の絶頂アクメも同じことです。

数ではなく、感じたりイッたりすることを心と体が学べるエッチを積み重ねることがポイントです。
そうして、より感じやすくなる、イキやすくなる学びを何度もくり返すことで、オナニーだけでは学べない、エッチでイケるようになるための勉強ができるわけです。

まだ性感が開発されていない子は、ちゃんとした学びができれば、わりと簡単にエッチでイケるようになります。
なぜなら、間違った学習をしていない分、上達も早いからです。

逆に、いくら経験数が多くても、単にエッチをしただけでは、イクことはなかなか学べません。
また、もっとテクニックのある男とすればイケるんじゃないかと、毎回男をとっかえひっかえしても、イクことを学べる確率は低いでしょう。
「出張ホストやAV男優とエッチしてもイケなかった。」なんて話は、何人もの女の子から聞きました。

エッチでイクためのポイントは、あなたの心と体がイクことを学べるようなエッチを、くり返しできるかどうかなんです。
もちろんテクニックのある男性のほうが学びやすいのは確かですが、必ずしもそうとは限りません。

また、運悪く間違った学習をしてしまうこともあります。
男性が間違っている場合もあれば、女性が間違った自習や独学をしてしまっている場合もあります。
どちらが間違っているにせよ、間違った勉強を何年も続けてしまうと、学び直すのに時間がかかります。
間違った勉強の典型例の1つが、「やってはいけない!!女子のオナニー方法6つ」というわけです。

それから、学ぶときの姿勢もポイントです。
例えば彼氏に、エッチが気持ちいいのかそうじゃないのか、どうされると気持ちよくて、どうされると痛いのか、もっとこうして欲しい、といったことを伝えていますか?

彼氏とのエッチで悩んでいる女子の5人に4人くらいは、そもそも悩んでいることを相手に伝えていません。
我慢したり、あまりエッチは好きじゃないと嘘をついてごまかしたりしている子が、とても多いです。
嫌われるのが怖いから、彼氏に気を使ってしまうからといった理由は、それはそれで理解できます。

ですが、いずれにしてもあなたが伝えてなければ、当然相手は気づきません。
そして伝えないことは、解けない問題を先送りしているだけで、何も解決していないわけです。
それどころか、結局間違った学習をくり返すことになって、ますますイケなくなってしまう可能性があります。

ですからエッチでイケるようになるには、ちゃんと向き合うことが必要なんです。
自分のエッチと、そしてその相手と、ちゃんと向き合うことが大切だということですね。
もちろん男性の側も、です。


以上、やってはいけない女子のオナニー方法でした。
一人エッチのやり方が原因でイケないケースは結構ありますので、女性の皆さんは気をつけてください。

また間違ったオナニーをしていることに気づいたら、早めにやめたほうがいいですよ。
そして感じたりイッたりすることを、心と体で体感して勉強してくださいね。

(追記)やってはいけないオナニーの改善や、エッチのための一人エッチのやり方などの記事を書きました。
こちらです。
>>エッチで感じたりイッたりするための一人エッチのやり方

この記事とリンク先の記事、その他このブログに書いてあることを実践したらイケるようになったという子や、やってはいけないオナニーが改善できたという子は何人もいます。
文章量が多いので読むのは大変かもしれませんが、それだけの価値があることは自信を持ってお勧めします。


●ここでの体験に興味のある女性は、>>お問い合わせページからご連絡ください。
>>女性の絶頂ブログトップ >>初めての方はこちらから >>体験女性名簿 >>プロフィール
記事最下部の関連記事もぜひどうぞ!

●女性向けお勧めサイト更新情報(一番上は広告です。全て登録時点で安全確認済みです。)Powered By 画RSS
関連記事
性感マッサージという言葉を聞いたことのある女性は、そこそこいるかと思います。
でも、女性用性感マッサージが実際にどんなことをするのか、詳しくご存知の女性は少ないでしょう。

「性感マッサージってどういうものなの?」という疑問にお答えするために、女性の絶頂ブログで行なっているマッサージについてまとめます。
また、ブログを見て応募してきた女の子が、実際に体験している動画を載せます。
あくまでも、ここでのやり方ですので、一般的な性感マッサージとは異なる点はご了承ください。

後半では、どこで女性用性感マッサージを受けたら安心して気持ちよく楽しめるかについて、選び方を紹介します。
こちらも個人的な見解ですが、参考にしてくださいね。

m0024_s.jpg


■ 女性用性感マッサージの効果

私が考える女性用性感マッサージの効果は、主に次の5つです。

1.女性の体の感度が上がり、快感に敏感になる。
2.女性の全身の性感帯、隠れた性感帯、将来性感帯になる性感予備帯がわかる
3.焦らし効果で、心と体が充分に興奮できる
4.リラックスして癒される
5.女性ホルモンが分泌される


女性用性感マッサージを体験すると、リラックスできて感度も上がるのは、多くの女性に共通しています。
ですから単なるエッチよりも、はるかに気持ちいい体験ができます。

余談ですが、感度が上がり敏感になる効果は、催眠にもあります。
心にアプローチして感度を上げるのが催眠、体にアプローチして感度を上げるのが性感マッサージですね。

また、全身をくまなくマッサージするので、性感帯、隠れ性感帯、性感予備帯がわかります。
隠れ性感帯とは、本人も気づいていない性感帯です。
自分自身も気づかないところに性感帯が隠れている女性は、結構います。
「初めて触られたけれど、気持ちよかった。」と感じる部分です。

性感予備帯とは、今はまだ感じなくても、今後の開発によって性感帯になる可能性があるところです。
一般的には、触るとくすぐったい部分がそうですね。
クオリティの高いエッチ経験を積んで開発されると、くすぐったい部分は性感帯に変わりやすいんです。

もっとも、最終的には全身どこを触られても、あるいは体に触られなくても感じてイケるようになり得ます。
個人差はありますが、早ければ1回の体験でそうなることもあります。

焦らし効果は、そのとおりの意味です。
時間をかけてじっくりと、優しくていねいに愛撫をされたことのない女性が、意外と多いです。
あるいは彼氏とのエッチがマンネリだったり、エッチが手抜きになってきた、なんてケースも多いです。

女性用性感マッサージは、少なくとも30分以上、ときには小一時間ほども全身をマッサージします。
その刺激はソフトで繊細ですから、とってももどかしい感覚を味わうことになるかもしれません。
思わずモゾモゾと腰が動いたり、お尻が浮き上がったり、喘ぎ声が漏れてしまったりする女性がほとんどです。

またマッサージは、体だけでなく心もリラックスさせます。
肌と肌のふれあいにより、心をリラックスさせるオキシトシンというホルモンが分泌されます。
同時に、エッチな刺激とエロい気分の高まりにより子宮が活性化され、女性ホルモンも普段より分泌されます。
それらの影響で、顔の印象が明るく柔らかになり、体つきも女性らしくなり、雰囲気も色っぽくなります。

これは性感マッサージに限らず、体だけでなく心も感じられるセックスをすることで得られます。
心も体も感じられる質の高いセックスをくり返し経験することで、女性は「セックスで綺麗になる」んです。

このように性感マッサージは、女性に嬉しい効果がいくつもあります。
ですから、ぜひ一度体験してみることをお勧めします。
ただし、ちゃんとした相手にしてもらうことが必須条件です。


■ 女性用性感マッサージの流れ

あくまで1つの例ですが、女性の絶頂ブログで行っている性感マッサージの流れを書きます。

最初は雑談しながら普通のマッサージをやることが多いです。
体が温まるとともに、緊張をほぐす効果もあります。

次に、お風呂に入ります。
冷え性の方が多いので、体を中から温めておいたほうが血行がよくなり、むくみが取れ、感度も上がります。
室温は、女性が下着姿や裸になっても寒くないくらいまで上げておきます。

お風呂からあがったら、化粧水を持ってきている女性には、ここで化粧水を全身になじませてもらうのもいいです。
肌の乾燥を防ぐとともに、その後にアロマオイルマッサージをやると、しっとりもちもちの肌になるからです。

最初に普通のマッサージをしなかった場合は、この段階ですることもあります。
簡単にですが、ふくらはぎ、太もも、お尻、腰、背中、肩をほぐします。
体がすごくこっている場合、まず普通のマッサージでほぐしたほうが効果も高まります。

それが終わったら、いよいよ性感マッサージです。
性感マッサージの方法は3通りです。
ノーマル、パウダー、アロマオイルです。

ノーマルは、何もつけない性感マッサージです。
肌が荒れやすい女性の場合は、まずノーマルから始めるのがいいと思います。

パウダーは、ベビーパウダーを使ってする性感マッサージです。
汗や余計な水分を取って、肌のすべりがよくなります。

アロマオイルは、文字通りアロマオイルを使ってやります。
使うオイルは、ローズ、ジャスミン、サンダルウッドなどです。

オイルマッサージの場合は、まず全身にマッサージオイル(アロマオイル入り)をなじませます。
アレルギーがないかどうかのパッチテストは、事前にしておきます。

どれが気持ちいいかは、女の子の好みにもよります。
また同じ女の子でも、その日の体調や気分によって好みは変わります。
それぞれ感じ方は違いますが、どれも気持ちいいことは確かです。

マッサージといっても、ここでやっているマッサージは揉むわけではありません。
指先の直径1cmくらいを、触れるか触れないか、肌の表面を円を描きながら撫でていきます。

マッサージの順番は、まずはうつ伏せで下半身から上半身へ。
ひと通り終わったら仰向けで下半身から上半身へ、という流れが今のところの定番です。
ただ、より女の子にとって気持ちよくなれるように、順番を変えることもあります。
マニュアル一辺倒ではなく、女の子の様子を見ながら臨機応変に対応します。

参考までに、今までに体験した女の子たちの動画を載せます。
(適宜追加修正します。)



こちらは、ちはるちゃんの体験1回めで行った性感マッサージの様子です。
彼女は経験人数1人、エッチのトータル回数10回程度、感じたりイッたりしたことがなかった子です。

最初は微妙な様子でも、時間をかけてていねいにマッサージをしていると、こうなります。
まだ下半身をマッサージしている段階で、局部には一切触れていません。
実際には、この後上半身、仰向けで下半身、仰向けで上半身へと続きます。

ちなみにちはるちゃんは、この日この後の中イキ開発で、生まれて初めて中イキ連続イキを体験しました。
その様子は>>中いき開発 ちはるに載せてあります。




こちらはオイルマッサージのときの模様。
体験しているのは、あすみちゃんです。
顔にはモザイクをかけていますが、それでも感じている様子はうかがえるかと思います。

あすみちゃんも経験はほとんどありませんでした。
また普段もオナニーなどすることもなく、エッチなことには関心が薄かった子でした。
ですが、ここでの体験のあとで目覚めてしまったようです。




こちらは亜沙美さんのマッサージ動画です。
感じている様子は充分に伝わるのではないかと思います。
彼女は普段は、声を出すほど感じることはあまりなかったようです。


なお、この記事は掲載の日付に関わらず、女性用性感マッサージのまとめページです。
今後も様子がわかりやすい動画が撮れれば、随時載せていきます。


■ 女性用性感マッサージの選び方

女の子にとってまず疑問なのが、女性用性感マッサージはどこで受けられるのか、ということでしょう。
ネットで探せば、やっているところはたくさん見つかります。

・プロのマッサージ師、出張ホスト、AV男優などの方が副業としてやっているケース
・それらの職業には当てはまらないが開業しているケース
・個人的に趣味でやっているケース

大きくは、この3パターンに分かれるでしょう
ちなみに、ここは3です。
そこで女性が悩むのが、「誰なら安心して任せられるだろう?」ってことだと思います。

結論から言えば、実際に体験した女性の口コミが一番信頼度が高いです。
でも、なかなか口コミを聞くことはできませんよね。
そうするとネットで評判を調べるなどすることになるのですが、その際のポイントがいくつかあります。

まず有料の場合。
残念なことに、違法営業が散見されます。
ですから、有料の場合は法令に沿った営業をしているかどうかが、とても大切なポイントです。
具体的には、こうしたポイントをチェックしてください。

・営業許可を取っているか:法的に必須
・連絡先として電話番号を公開しているか:営業行為なら公開するのが自然
・会社概要や責任者などの情報を掲載しているか:営業行為なら公開するのが自然
・特定商取引法に基づく表示をしているか:営業内容によっては必須


1.営業許可を取っているか
有料なのに営業許可を取っていないところは、違法営業ですから論外です。
マリモが女性なら絶対に利用しません。

営業許可については、ホームページ上に風俗営業許可証の画像を載せているだけで信用してはダメです。
他のお店の営業許可証の画像を勝手に流用しているケースも考えられますよね。
また個人的には、営業許可を取っているなら許可番号も掲載するのが当然だと思います。

営業許可番号を確認するには、どこの警察署に届出をしたか、警察署名(○○警察署)を訊ねてください。
どんな理由にせよ、回答がなければアウトです。
合法的な営業をしているのであれば、許可番号を隠す必要はありませんから。

届出をした警察署名を聞いたら、今度はその警察署の生活安全課に問い合わせてください。
許可が降りているかどうか、おそらく電話で教えてもらえるはずです。
もちろん許可が降りていなければアウトです。

2.連絡先として電話番号を公開しているか
私が女性なら、電話番号を載せていないところは利用を避けます。
万が一トラブルになったときでも、電話番号を抑えておいたほうが相手の身元を調べやすいからです。

ちなみに男性向けの風俗は、電話番号を載せているところがほとんどです。
風俗営業だからこそ、きちんと電話でお客様に対応できる体制になっているわけです。
いっぽう、なぜか女性用性感マッサージのお店では、載せているところをあまり見かけません。

電話番号の有無だけで信頼できるかどうかの判断はできかねます。
ですが、メールでしか連絡できないところと、電話番号を載せているところ、あなたならどちらを信用しますか?

3.会社概要や責任者などの情報を掲載しているか・特定商取引法に基づく表示をしているか
会社概要や責任者などの情報の掲載も、営業行為なら載せて当然だと思います。
また提供している商品・サービスの内容次第では特定商取引法に基づく表示も必要です。
これらも、きちんとしたスタンスで営業しているなら載せるのが普通だろうと思います。

ライバル店よりも信頼してもらいたければ、お店の情報などは可能な限り公開するのが当然です。
逆に、お店の情報をなるべく隠そうとしているところは、利用しないほうがあなたのためでしょう。

以上が、有料の性感マッサージを選ぶ際のポイントです。
ただし最終的には自己責任ですから、慎重に判断してくださいね。

無料の女性用性感マッサージの場合は、ブログやホームページの内容などから判断するしかありません。
他の女性の体験談や画像、動画などを参考に、じっくり時間をかけて選べばいいと思います。


■ 女性用性感マッサージをおすすめする女性

女性用性感マッサージをおすすめするのは、こんな女性です。

   ●前から興味があって検索したりしている
   ●優しく時間をかけて愛撫されることが好き、優しく時間をかけて愛撫されてみたい
   ●エッチであまり感じたことがない、気持ちいいという感覚がよくわからない
   ●彼氏のエッチが手抜き気味になってきて寂しい
   ●焦らされるのが好き、焦らされてみたい
   ●疲れている、ストレスが溜まっている
   ●マッサージとアロマの香りで癒されたい

どれかに当てはまった女性は、一度体験してみると満足できるかもしれません。

また、このブログにおける各ジャンルの組み合わせの相性については、こちらをご覧ください。
>>女性の絶頂ブログ エッチな体験内容の組み合わせと相性


●ここでの体験に興味のある女性は、>>お問い合わせページからご連絡ください。
>>女性の絶頂ブログトップ >>初めての方はこちらから >>体験女性名簿 >>プロフィール
記事最下部の関連記事もぜひどうぞ!

●女性向けお勧めサイト更新情報(一番上は広告です。全て登録時点で安全確認済みです。)Powered By 画RSS
関連記事

WHAT'S NEW?