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女性の絶頂ブログでやっている緊縛関連についてまとめた記事です。
抜粋した画像や動画を載せていますが、随時更新予定です。
(いうまでもありませんが転載禁止ですので。ブログの内容全部。)

また緊縛についての基本的なスタンスも書いています。
ここでの緊縛体験について興味のある方は、一度目を通してくださいね。


■ 緊縛

緊縛願望のある女の子、縛られてみたいと感じる女の子は少なくないように感じます。
体験に応募してくれた子たちや、実際に体験した子たちの話を聞いていると、次のような願望や妄想を抱えている子が意外と多いからです。

身動きできない状態でいじめられたい。
拘束されて責められたい。
緊縛されてイカされたい

抵抗できないシチュエーションで強引にされたい願望・されてしまう妄想。
「SMって言うと何となくネガティブなイメージがあって嫌だけれど、身動きできない、抵抗できない、支配下に置かれるといった設定にはドキドキする。」という子は、かなりの数になると勝手に思っています。

中でも、緊縛に興味を持つ女の子は、緊縛画像や緊縛動画がきっかけになることが多いみたいですね。
縛られている女性の画像や動画を何かで見て、自分もこんな体験をしてみたいと感じるようです。
その中には、緊縛されている女性の姿に美しさを感じる子もいるようです。

また、小説や漫画などがきっかけになることもあると思います。
縛られて身動きできず抵抗できない状態で強引にされることに、密かに憧れを抱いている子もいます。
そうした子は、ストーリー性のある小説や漫画などに緊縛シーンが登場して、ハマるケースがあるようです。

あなたはどうですか?
そういう状況に置かれた自分を想像して、体が熱くなったり、濡れたりしませんか?

おもしろいもので、女の子を拘束する方法は、東洋と西洋で違いがあります。
黒い皮やフェイクレザーなどを使う拘束、ボンデージは、機能優先です。
西洋的な機能美と言えるかもしれません。

いっぽう日本などの緊縛、縛りは、機能よりも見た目の美しさに重点が置かれているように感じます。
緊縛美という言葉もあるくらい、縛りは見た目の美しさが大切なのかもしれません。
効率よく身動きできないようにするためなら、縄を使わないほうがいいわけですから。

女性の絶頂ブログの場合は、どちらかに強いこだわりがあるわけではありません。
ただ、せっかくならできるだけ綺麗に見えるようにしたいな、というのはあります。
あとは、女の子の体になるべく負担をかけないように、という点が重要ですね。


■ 後手縛り

後手縛りは、おそらく皆さんがもっとも多く目にする緊縛方法です。
両手を背中に回して手首を縛り、胸の上下に縄がけする縛り方です。
後手縛りは着衣でも、下着姿でも、もちろん全裸でも絵になる縛り方です。


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さとみさんの緊縛姿です。
胸が大きい女の子だったので、特に緊縛姿が見栄えする体をしていました。
立っている乳首の影がエロいと感じるのは私だけでしょうか。


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こちらはまなみさん、同じく巨乳の子です。
個人的には、下着姿での緊縛姿に、最近特に美しさを感じます。
女の子の下着って芸術品ですし、バストを美しく魅せるからです。


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こちらは、れいちゃん。
コスプレ緊縛の前の下着姿での緊縛です。
こうした女の子らしいデザインの下着も、緊縛には合いますね。


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緊縛で難しいのは、女の子によって体型や体格が微妙に違うという点です。
そのため同じ長さの縄を使っても、縄の余り方が違ってくるんですね。
なので、余った縄をどうまとめるかに意外と頭を使います。

このときは縄を3本使っています。
縄の本数が増えるほど余る部分も増えるので、まとめ方が難しくなります。
上下にかけられた縄の、上の左側の部分が交差しちゃっていますね。


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こちらはナミさん。
縄2本で、こんなふうにまとめてみました。
右の下段、脇の下に向かって伸びる縄がよじれてしまっています。
緊縛は、なかなかに難しいです。


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しおりちゃんの屋外緊縛のときの1枚。
場所はラブホテルの露天風呂ですので、周囲からは見られない状況で撮影しています。




このブログでは、緊縛のみの動画は意外と少ないです。
コンセプト上、私マリモが一切画面に映り込まないようにしています。
そのため縛っているところを撮るのが難しいからです。
まなみさんの着衣緊縛ですと、このようになります。


■ あぐら縛り・胡座縛り

後手縛りの状態であぐらをかかせて座らせて足首を縛り、上半身を曲げて足首と体を結ぶ縛り方です。
見た目の割に意外とハードな縛り方です。

ちなみに足首と体を結ぶ縄は、首にかけてはダメとされています。
女性の絶頂ブログでも首にはかけていません。

あぐら縛り・胡座縛りは、長時間の責めには向いていません。
また負担を避けるために、仰向けに転がすことはなるべく避けたほうがいいです。
枕やクッションを利用して体がある程度起きている姿勢のほうが女性も長時間耐えられます。


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こちらは、しおりちゃんのあぐら縛りを横から撮ったところです。
あぐら縛りは、通常あまり寝かせないようにしています。
背中に枕やクッションを入れるといいと思います。


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こちらのなつめちゃんは処女でしたが、緊縛にも興味があるということで縛ってみました。
脚が通常よりかなり体に近く、また体勢も寝かせ気味です。
本人の様子を見ながらやっています。


■ M字開脚縛り

M字開脚の姿勢で腕と脚を固定する縛りです。
イスなどに縛り付ける方法が一番オーソドックスですが、腕を脚を縛ってベッドの上に横たえるやり方もあります。


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こちらはまきちゃん。
顔が真っ赤なのですが、さすがに見せることはできません。
この姿勢が、どれだけ恥ずかしさを煽られるか、女の子は想像できるでしょうか?


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みずきちゃんはM字開脚縛りにくわえて、乳首にローターを貼りつけ、アタッチメント付き電マを挿入されています。
どんなにいやらしいことをされても抵抗できません。
されるがままです。


■ その他の緊縛

ここでは初歩的な緊縛に留まっていますので、バリエーション豊かな縛り方をお見せすることはできません。
特に、いわゆる釣りは一切やっていませんし、できません。
そんな制約の中でも、ちょっとした姿勢などの変化で、例えばこんな縛り方があります。


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こちらは正座プラス緊縛です。
正座は自然と背筋が伸びやすいので、女の人の体がきれいに見えます。
緊縛との相性はいいかもしれません。


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こちらは片足釣り。
後手縛りに加えて、柱や梁などで片足を釣り上げる縛り方です。
倒れそうな不安感が逆にいい、という子もいます。


■ 緊縛をお勧めする女の子

緊縛体験をお勧めするのは、こんな子です。

   ●緊縛に興味がある
   ●身動きできない状態にドキドキする
   ●抵抗できない状態にドキドキする
   ●支配下に置かれる状態にドキドキする
   ●本格的な緊縛は怖いけど、軽いものなら体験してみたい

女性の絶頂ブログでは、あまり本格的な緊縛はやっていません。
女の子の体に過度な負担をかけないレベルの内容です。

ちなみに、このブログの各ジャンルにはまとめ記事的なものがあります。
今回の緊縛記事は、緊縛や拘束といった内容ののまとめ記事にします。
随時追記修正していきますから、緊縛や拘束、身動きできない・抵抗できないシチュエーションといったことに興味のある子は、たまにチェックしてみてください。

また各ジャンルの組み合わせの相性については、こちらをご覧ください。
>>エッチな体験の相性


●ここでの体験に興味のある女性は、>>お問い合わせページからご連絡ください。
>>女性の絶頂ブログトップ >>初めての方はこちらから >>体験女性名簿 >>プロフィール
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先週に引き続き、ちはるちゃんの連続中いきの様子です。

先週は2回めのときの様子でしたが、今回は4回めになります。


動画を見るとわかると思いますが、4分少々の間に10数回いっています。

こうしたことを昼から夜までやっているので、1日100回以上いっているというのは、けっして誇張ではありません。

顔はぼかしを入れていますが、それでも表情や顔色、また体が紅潮していく様子などは見えるでしょう。

最後は半分気が遠くなっているような状態だったそうです。




この日は、これが終盤だったので、この前にさんざん中いきしまくっています。

また、今までよりもさらに深く大きいいきかたを何回もくり返しています。

なので、さすがに体力を消耗していました。


今回、大きく深くいかせるために、こんな責め方をしました。

催眠インストールは当然として、仰向けになったちはるちゃんの脚の間に座ります。

そして中を指で刺激し、連続で何度もいかせた後に、こう言います。

「いったん休ませて欲しかったら、上半身を起こして俺にキスしな。それができたら休ませてやるよ。でもキスした瞬間に今まででいちばん大きくいくよ。」

口調がSモードですが、これはちはるちゃんが最近Mに目覚めてしまったからってのもあります。


実は、仰向けで中を刺激しているときに上半身を起こすと、余計に感じるようになります。

なぜなら腹筋に力が入るからです。

なので、上半身を起こそうとすると、余計に感じてしまうんですね。

起きようとしては快感で崩れ落ち、ということをくり返して、やっと起き上がります。

そしてキスした瞬間に、それまでのMAXでいってしまいます。

この部分は催眠の影響もあります。


この日はそのパターンを、仰向けとバックとで合計3、4回くり返していました。

なので、さすがのちはるちゃんもフラフラだったというわけです。

最初に大いきした後は、そのまましばらくグッスリと寝てしまいましたし。

その間、マリモは部屋にあったマッサージチェアーを楽しんでいました。


今回、なぜそういう責め方をしたかですが、別に前もって考えていたわけじゃないんです。

その場の流れというか、インスピレーションというか。

お互いにいい感じでしているときって、そういうことが起きます。

逆に、何となくギクシャクしていると、なかなかそういう発想は湧いてきません。


改めて思うんですけど、セックスってお互いのコミュニケーションの相性なんじゃないかなと。

もちろん体の相性とか、性的嗜好の相性とかもあるんですけど。

お互いのコミュニケーションがうまくいっているとき。

あるいは、お互いにコミュニケーションしようとしているとき。

そういう空気のときは、うまくいくことが多いです。

逆に、コミュニケーションの波長がどうも合わないとか、行き違いが生じているとか、どちらかが一方的だとか、相手が話を聞いてくれないとか、そうしたときは、あまりうまくいかないことが多いです。


なので、今のパートナーとのセックスがうまくいっていないときは、セックスそのものをどうこうするよりも、普段のコミュニケーションを見直したほうがいいかもしれません。

また今パートナーがいない人は、コミュニケーションの波長があう人のほうが、いいセックスができる可能性が高いんじゃないかと思います。

外見とかステータスとか関係なく、互いの素の状態でのコミュニケーションがどうかって話ね。


でもこれ、なかなか難しいんですけどね。

パートナー選びの段階では、外見やスペック、ステータスなども含めて判断をしてしまう人がほとんどなので。

なので独身のうちに、しかもなるべく若いうちに、そういったことにとらわれないで済む関係性の人と、いろいろ体験しておいたほうがいいと、個人的には思います。


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記事タイトルが何かの資料みたいになってしまいました^^;

内容的にも、ちょっとそれっぽい感じかも。

ちはるちゃんの2回めの中いき開発のときの動画なんですが、特に女性には一度見てもらいたいなと。

女性がいくときに、どこの筋肉がどう反応するかが、わりとわかりやすいんじゃないかなと思うので。

ちなみに、>>連続イキを深呼吸で修正する中イキ開発 女子大生ちはるより、時間的には前になります。

そちらも筋肉の反応はわかりやすいかもしれません。


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ところで絶頂、アクメ、オーガズムの定義ってわかりますか?

「女性がいくとは、どういうことなんだろう?」ってことですね。

個人的な意見は脇へ置いといて、一般的な定義を調べてみます。



累積的な性的緊張からの突然の解放のことであり、骨盤まわりの筋肉のリズミカルな痙攣を伴い、強い快感を生んだ後に弛緩状態に至るもののことであり(以下略)

全身の骨格筋の収縮、過度呼吸、心悸亢進、および骨盤まわりの筋肉のリズミカルな収縮を伴い、強い快感を生んだ後に弛緩状態に至ること。

心理学的・生理学的な性的刺激による静脈の鬱血や筋緊張の増大からの解放としてオーガズムが引き起こされる。

(Wikipedia「オーガズム」より抜粋)


「筋緊張の増大からの解放」

つまり、筋肉にギューっと力が入ってから、パッと力が抜けることですね。

それが体の面から見た場合の、女性がいくのに大事なポイントなんです。


体験に来てくれた女の子にも話すことがあるんですけど、筋肉ってほんと重要です。

女性の感度や、いくことに大きく影響します。


例えば、必要以上に食事制限でダイエットすると、筋肉が減ります。

そうすると、女性は感じたりいったりしにくくなることがあるんです。


また、こんな例もあります。

>>エッチで感じたりイッたりするための一人エッチのやり方にも書きましたが、コアガズムという現象があります。

ジムなどで女性が筋トレしてると、いくことがあるという現象です。

つまり筋肉を鍛えると、筋肉の収縮と解放だけでもいくことができる女性もいるわけです。


足ピンオナニーが癖になってしまう女性は、少なくありません。

それは、そのほうが筋肉に力が入りやすいため気持ちよく、また女性にとっていきやすいからです。


要するに、女性がいくことには筋肉が深く関係しているんです。

なので体験に来てくれた女の子には、「食事制限でダイエットするより、筋トレしなよー。」なんて話をします。

>>女性の絶頂ブログ 体験女性の感想で、優菜ちゃんが、「まずわたしは筋トレから始めようと思います。」なんて書いてくれているのも、その話をしたからです。

特に重要なのは、お腹から太ももまでのあたりの下半身の筋肉です。


もちろん個人差があるので、ぽっちゃりでも痩せてても、いける女性はいけます。

その女性がいくのに充分な力を入れられる筋肉があるか、ということがポイントですから。

それに、女性がいくことには筋肉の影響があるのは確かですが、それが全てじゃないからです。


でも、筋肉を鍛えて損することはないはずなんですよ、ほとんどの女性には。

だってウエストが引き締まって、くびれができます。

ヒップが上がって、スタイルがよくなります。

太ももも適度にむっちりしているほうが、多くの男性に喜ばれます。

そして感じたりいったりしやすくなります。

しかも女性がいくときの快感、気持ちよさのレベルも上がります。


女性とって筋トレは、ちょっと抵抗があるかもしれませんし、続けるのは面倒かもしれません。

でも、やってみるときっといいことがありますよ。

ちょっとやそっとじゃムキムキにはならないので大丈夫です。


さて、ちはるちゃん。

高校までスポーツ漬けだったそうです。

確かに体は引き締まっていて、女性としては珍しい筋肉質。

ヒップも太もももしっかりしています。


そのうえ、生まれつき中いきしやすい体質の女の子です。

マリモが今までにお会いした女性たちの中でも、中いきのしやすさはトップレベルでした。

それもブログ開始後だけでなく、ずっと前からトータルで見ても、です。

そのため経験人数1人、回数10回以下というエッチの経験がゼロに近い段階からのスタートだったにもかかわらず、もろもろの過程をすっ飛ばしていきなり中いき、連続いきを経験しました。


最近では、ありがたいことに彼女の希望もあり、定期的にお会いしています。

前回(3回め)は、そうですね、トータル100回以上は確実に中いきして、最後はいきっぱなし状態になりました。

「いちばん気持ちいいところから落ちずに、ずーっと一番上にいる感じです。」だそうです。

その後の余韻状態ですら、体を撫でているだけで連続でいくレベルまで感度が上がりました。

ただ前回は撮影一切しなかったので、その様子はまたいずれ撮れたら。


この動画のとき(2回め)は、バックからの中イキ開発の様子を撮りました。

見ていただくと、Wikipediaのオーガズムの定義にかなり当てはまることがわかるかと思います。

また彼女がいくときに、どこの筋肉にどう力が入っているか、わかるんじゃないかと。

下腹部の腹筋、脇腹、腰回り、ヒップ、太ももなど。

それらの部分の筋肉が、女性がいくときのポイントになる筋肉だということです。


いわゆる膣トレも含めて、女の子はぜひ、それらの部分を意識的にトレーニングしてみてください。

どうしてもモザイクが必要なぶん、見えづらいところもあるかもしれませんが、それはご容赦を。




あと余計なことかもしれませんが念のため、男性がこの動画を見た場合のお願いです。

決して手の動かし方を、そのまま真似しないでくださいね。

ちはるちゃんの場合は、このときはこれがよかったからこうしているだけです。

気持ちのいい動かし方は女性によって違いますし、同じ女性でも日によって変わることがあります。

このまんまやると、まず確実に女性に痛い思いをさせちゃいますから。


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