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なんだかんだ中イキ開発ばかりやっていた、ゆうちゃん。

今回はプレデターワンドで刺激していたときの様子です。


>>感度が上がる催眠で連続中イキ初体験 ゆうで書きましたが、前半はもう1歩というところ。

今回の内容も前半にやったものです。


d0025_s.jpg

中の奥。

いわゆるポルチオ性感帯などと呼ばれているところ。

ここで感じてイクことができると、とても深い快感を感じることができると言われます。


もちろん誰でも最初から気持ちよくなれるわけでもないです。

ただ経験を重ねれば、気持ちよく感じられる可能性は誰でもあると思います。


とりあえず、指でしてもらっている時とか挿入されているときに、意識的に観察してみてください。

中のどこを、どんなふうにされると、どのくらい気持ちいいか。

最初はよくわからないでしょうし、うまくできないかもしれません。

でも、続けているとだんだんとポイントがわかってきます。


まあポルチオ関連については、いずれ機会があれば、もう少し詳しく書きます。

でも昔に比べてかなり有名になりましたよね、これ。




もう1歩とはいえ充分気持ちよさそうですね。

やっぱりプレデターワンドは道具の中ではかなり効果的なほうだと思います。

道具については>>女性向けアダルトグッズ・大人のおもちゃ通販のお勧めショップに書いています。

参考にどうぞ。


そうそう、気持ちいいポイントの話。

ポイントがわかったら、相手に伝えてね。

実は、それができていない子がすごく多いんです^^;


男性は女性に比べて、相手の様子から気持ちを読み取る能力は弱いとされています。

あくまで一般的な傾向ですが。

女性からすると、「言わないとわからないの?」って思うこと、あるでしょ?

それ男性からすると、「言ってくれなきゃわからねーよ。」なんです。


なので、男性とのコミュニケーションでは、『言葉で意思表示をして伝える』ことがポイントです。

エッチのときも同じね。


もちろん伝え方には工夫や気遣いは必要ですよ。

めんどくさいと思うかもしれませんが、人間関係持ちつ持たれつ。

なるべくお互い歩み寄って、いい形を目指したいものですね。


って何か今日はオッサンくさい物言いだね(笑)

え?いつもだって?

(´;ω;`)


そうそう、先日の応募受付について。

今回はいつも以上にお会いしてみたいと思える方が多かった、と書きました。

念のため補足しておきますが、これ、ここでの体験のうえでの話ですよ。

過去にご応募いただいた方たちも含めて、お見送りや再応募ごめんなさいになった皆さんも、体験以外の形であればお会いしてみたい方ばっかりなんです。


そもそもこのブログ、最初は随時応募受付してましたからね。

応募してくださる方が増えたので、今のような形になっていますけれど。

私に余裕があれば、もっと多くの方とお約束したいですし。

なので、「あー私は会ってみたいと思われなかったんだー。」とか思わないでくださいね^^;


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縄酔いという言葉があります。

緊縛されると酔っ払ったような状態になることです。

たまに、そういう子がいます。

また緊縛にはまってきたり、うまい人に縛られたりすると、そういう状態になる子もいます。

おもしろいもので、特定の人に縛られたときだけ縄酔する人もいるようです。


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今回初登場のみゆちゃんは、年齢のわりには男性経験が豊富な子。

明るく、よく笑うノリのいい子でした。


緊縛体験も過去に何度かあるとのこと。

性的嗜好は、ありさちゃんゆかちゃんと似ていました。

MはMでも、より本格的なM寄り、といえばわかるでしょうか。

実際には、いろんな段階というかグラデーションがあるので、一概にMではくくれませんが。

これはSも一緒ですね。


彼女が特に興味があるのが緊縛と催眠。

「ギブアップと言ってもやめないで欲しいくらい。」

「マリモさんに弄んで欲しいと思います。」

なんて言われたら、そうしますよね(笑)


お会いしたあと雑談と軽く1杯から、まずは催眠。

彼女は比較的ハマりやすいタイプでした。

が、それについてはまた改めて。

今回は緊縛の様子です。


k0142_s.jpg

下着姿で縛ったときはそうでもなかったのですが、全裸での緊縛を始めたら様子が変わりました。

立って緊縛していたのですが、下を向いて壁に頭をもたれるようにしています。

顔が赤く染まり、息も微妙に荒くなっています。

お酒のせいかなーと思っていたのですが、どうも違うと感じました。

縛る過程で縄が肌を這うと、それだけで時折感じたときの声を上げるんですね。

ああ、いわゆる縄酔いだな、と気がついたわけです。


「全力疾走したあとのように心臓がドキドキしています。」

「お酒を一気に3杯くらい飲んだときのような感じです。」

「風邪を引いたときのように頭がボーっとしてフラフラします。」

「でも、嫌な感じでは全然ないです。」

とは、彼女の感想。

一口に縄酔いと言っても、各々の酔い方があります。

彼女は立っているのも辛そうなので、途中からは座らせて緊縛しました。


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緊縛後に正座させても、頭を下に下げたままです。

ちょっとした揺れでもグラグラ感じるくらいだそう。

何かあればすぐにでも倒れこんでしまいそうな様子でした。


ですが、あえて3枚目では頭を上げさせました。

モザイク越しにも、顔が赤らんでいるのがわかるでしょうか。

デコルテのあたりの肌も、うっすらピンクになっている様子が見えるかもしれません。

縛られて肌が赤くなるタイプの子は、より色っぽく見えて緊縛が映えます。


k15_s.png

彼女の感想です。

過去にも数回緊縛体験があるそうですが、縄酔いは初めてだったとか。

本人も驚いていたでしょう。

ここまで酔う子は、私もあまり記憶にありません。


この後は、あぐら縛りからの電マ責めやプレデターワンド責めなどをしました。

もちろん催眠もやっているので、おいおい記事にします。


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