催眠 体験談 派遣社員

 26, 2012 21:43
しばらくエッチな催眠やエロ催眠から離れていたため、直近の体験談が今のところありません。

新しく希望者の女性が手を挙げてくれるまでは、過去の体験談を載せます。

記憶に頼っているので、少々辻褄が合わないこともあるかもしれませんが、大目に見てください。


今回の体験談は20代半ばの派遣社員の子です。

外見は小柄なガッキーという感じでしょうか。

なかなか可愛らしくて、男性から人気のあるタイプの子でした。

あとパイパンにしてました。

彼女には何度かエッチな催眠をやったのですが、一番記憶に残っていて周りからも評判だったのは、猫になってしまうという催眠ですね。

猫になる催眠をやると、本当に猫になりきって店内をウロウロしちゃうんですよ。

他のお客さんのテーブルの下にもぐり込んだり、カウンターの上を四つん這いで歩いたり、Stuff Onlyと書かれているところに勝手に入っていったりして、慌てたことを覚えています。

もちろん、そういうことをしても大丈夫なお店での話です。


猫にすると、おもしろいことに顔つきも変わっちゃうんですよね。

表情というか目つきが猫っぽくなるんです。

確か他のお客さんが、お店の掲示板に「猫になった彼女がかわいかった。」と書いてくださったように覚えています。

そのお店、今はもうないんですけどね。


彼女の場合、特に印象的だったのが猫催眠で、それ以外のエッチな催眠は普通でした。

店内のBGMで感じちゃうようにしたり、目を見つめられると恥ずかしくてたまらなくしたり。

歩くと感じるようにしたら、数歩踏み出しただけで床にへたり込んでしまいました。

感じやすい女性は、歩くと感じる催眠をインストールすると、その場から動けなくなります。

「逃げ出そうにも感じてしまって逃げられない。」というシチュエーションで遊ぶのには、もってこいです。


それから、時系列が前後しちゃうんですが、新宿で服が消える催眠をやったうちの1人が、彼女でした。

確か紀伊國屋書店の斜め前だかにカラ館があったかと思うんですが、そこで服が消えて裸になる催眠をインストールしました。

ただ、カラオケ店内では催眠を入れただけで、発動はしていませんでした。


で、彼女がお金をおろしたいと言うので、預金先のATMまで少し歩いたんですね。

その道すがら、靖国通りだったかを歩いているときに、全裸になる催眠を発動させました。

慌てて背中に隠れるようにしながら、やっとATMまでたどり着いたんですが、利用者がいたので外で待つことに。

目の前のガラス窓に、自分の姿が映っているのを見て、一言。

「(服を着ているのは)ちゃんと見えているのに恥ずかしい。」


このとき彼女にインストールした催眠は、「服が消えて全裸になったように感じる。」というものでした。

「自分が裸に見える。」というものではなかったんですね。

ですのでガラスに映った自分の姿は、ちゃんと服を着ているように見えたということです。

「自分が裸に見える。」だったら、ガラスに自分の全裸姿が見えていたはずです。

このあたりのちょっとした違いが、催眠の難しいところであり、おもしろいところでもあります。


終わったあと、彼女に感想を聞いてみました。

当時のメモが出てきたので、書き写してみます。


・自分は人に心を開かない、催眠にかかりにくいタイプだと思っていた

・言葉に逆らえなくなる、従わなきゃいけなくなる感じ

・周りの人の存在が気にならなくなる

・催眠最高!


だそうです。

覚えている中でも、彼女はかなり催眠との相性がいいタイプの女性でしたね。

催眠状態になりやすく、またインストールした暗示がはっきり出やすいタイプでした。

今後も、印象に残っている体験談をいくつか載せます。

新しい体験談があればすぐにでも載せたいところですし、実際に体験した女性が直接寄稿してもらえれば、なおありがたいんですけどねー。

催眠に興味があるという女性からの体験のご応募、気長にお待ちしてます。


ていうか、まだスタートしたばかりのブログですから、読んでくださっている女性がそもそも少ないですよね。

より多くの方に、このブログの存在を知っていただけるように頑張ります。


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