イッたことに気づいていない女の子 レイ

 01, 2014 09:29
新たな女の子、レイちゃんです。

彼女、今までイッたことがなく悩んでいるうちに、このブログを見つけたそうです。

詳しく話を聞いてみると、どうもイッていることに気づいていないんじゃないかと思いました。

前に書いたと思うんですが、たまにいるんですよね、自分がイッていることに気づいていない子。


また、これまで自分がオナニーをしていることにも気づいていなかったことがわかりました。

一般的なやり方とはちょっと違うので、それがオナニーだという自覚がなかったんですね。

でも改めて考えてみると、小さいころからやっていたその行為がそうかもしれない、と気づいたと。


イッたことに気づいていない子。

オナニーしていることに気づいていない子。

どちらも少数ですが確かにいます。


ic0055_s.jpg

彼女は催眠にハマるタイプだったのですが、今回はいったん抵抗してもらいました。

説明が面倒なので省略しますが、抵抗してもらったほうが、より深く誘導できる場合もあります。

その後ベッドに寝てもらい、さらに深く誘導。

ここで、催眠状態に入っていく瞬間の感覚に少し不安を感じたようです。

「あ、ちょっと怖い。」と。

以前、全身麻酔をかけられて意識が薄れるときの感覚を思い出したみたいです。

そういう子もいるので、そのときは無理せずいったん戻して、再度誘導し直します。


催眠遊びは、髪をなでられると感じる催眠、歩くと感じる催眠、手のひらが感じる催眠、唇や舌が感じる催眠、マッサージチェアで感じてしまう催眠、足ツボマッサージで感じてしまう催眠、キスするとイッちゃう催眠など。

歩くと感じる催眠は外でやる予定でしたが、できませんでした。

室内で試したところ、数メートル歩いただけでフラフラになってしまい、何かに掴まりながらでないととても動けないくらい感じてしまったからです。

彼女、実は催眠を半分信じていなかったそうです。

歩くと感じるなんてありえないと思って舐めていたとか。


ちなみに、先週の記事で書いたトイレに行きたくなる催眠、今回もやりました。

ただ今回は、意地悪とは別の意図があります。


例えばこういう子多いですよね?

「エッチのときに(アソコが圧迫されるように感じるせいか)トイレに行きたくなる。」

しかもトイレにいっているはずなのに、なぜかまた行きたくなるという。

彼女もそうでした。


でもね、催眠でトイレに行きたくなるようにできるってことは、その逆もできるんですよ。

トイレに行きたくなる感覚が薄れる、あるいはなくなります。

そのぶんエッチに集中しやすくなるんですね。

そのために、あえてやりました。


さて、本題の「自分がイッていることに気づいていない」ことについて。

自分がイッていることに気づいていない子は、多くはないですが確かにいます。

理由はよくわかりませんが、男性に比べて自分の目ではっきり確認できる現象を伴わないからかもしれません。


また女の子のイクときの感覚や、そのときに起きる現象って個人差が大きいものです。

「私がイクときはこんな感じで、こんなふうになる。」という意見が、いろいろとあります。

そのため、イッたことがない子やイッているかどうかわからない子にとっては、「これは私には当てはまらないなあ」「私はこんなふうにはならないなあ。」と戸惑ってしまって、かえってわかりにくくなるのかもしれませんね。


いずれにせよ、イッているのにイッたかどうかわからない子の場合は、イッていることが自覚できればOKです。

ですのでイッたときに、「あなた今イッたよ。」と教えてあげることです。

そのうえで、それを何度もくり返せば、自分自身はっきりとイク感覚を自覚できるようになります。


彼女の場合、イッたときに体がガクガク痙攣して、背中にドッと汗をかきました。

一気に噴き出してくるような汗は意図的にかくのは難しいです。

ですので、これはイッたかどうかわかりやすいサインの1つです。


それを何度かくり返したところで、「イッてるんじゃない?」といいました。

そうしたら、「私イッたことあるかも・・・。これがイクっていう感覚なんですね。」と。

今までイッていたのに、それに本当に気づいていなかったんですね。


それからは問題なく中イキ連続イキできました。

とはいえイキ慣れておらず疲れが見えたので、あまり多くはイカずに終了しました。


●ここでの体験に興味のある女性は、>>お問い合わせページからご連絡ください。
>>女性の絶頂ブログトップ >>初めての方はこちらから >>体験女性名簿 >>プロフィール
記事最下部の関連記事もぜひどうぞ!

●女性向けお勧めサイト更新情報(一番上は広告です。全て登録時点で安全確認済みです。)Powered By 画RSS
関連記事

COMMENT 0

WHAT'S NEW?

ブログパーツ