緊縛についてのまとめ

 30, 2013 08:36
女性の絶頂ブログでやっている緊縛関連についてまとめた記事です。
抜粋した画像や動画を載せていますが、随時更新予定です。
(いうまでもありませんが転載禁止ですので。ブログの内容全部。)

また緊縛についての基本的なスタンスも書いています。
ここでの緊縛体験について興味のある方は、一度目を通してくださいね。


■ 緊縛

緊縛願望のある女の子、縛られてみたいと感じる女の子は少なくないように感じます。
体験に応募してくれた子たちや、実際に体験した子たちの話を聞いていると、次のような願望や妄想を抱えている子が意外と多いからです。

身動きできない状態でいじめられたい。
拘束されて責められたい。
緊縛されてイカされたい

抵抗できないシチュエーションで強引にされたい願望・されてしまう妄想。
「SMって言うと何となくネガティブなイメージがあって嫌だけれど、身動きできない、抵抗できない、支配下に置かれるといった設定にはドキドキする。」という子は、かなりの数になると勝手に思っています。

中でも、緊縛に興味を持つ女の子は、緊縛画像や緊縛動画がきっかけになることが多いみたいですね。
縛られている女性の画像や動画を何かで見て、自分もこんな体験をしてみたいと感じるようです。
その中には、緊縛されている女性の姿に美しさを感じる子もいるようです。

また、小説や漫画などがきっかけになることもあると思います。
縛られて身動きできず抵抗できない状態で強引にされることに、密かに憧れを抱いている子もいます。
そうした子は、ストーリー性のある小説や漫画などに緊縛シーンが登場して、ハマるケースがあるようです。

あなたはどうですか?
そういう状況に置かれた自分を想像して、体が熱くなったり、濡れたりしませんか?

おもしろいもので、女の子を拘束する方法は、東洋と西洋で違いがあります。
黒い皮やフェイクレザーなどを使う拘束、ボンデージは、機能優先です。
西洋的な機能美と言えるかもしれません。

いっぽう日本などの緊縛、縛りは、機能よりも見た目の美しさに重点が置かれているように感じます。
緊縛美という言葉もあるくらい、縛りは見た目の美しさが大切なのかもしれません。
効率よく身動きできないようにするためなら、縄を使わないほうがいいわけですから。

女性の絶頂ブログの場合は、どちらかに強いこだわりがあるわけではありません。
ただ、せっかくならできるだけ綺麗に見えるようにしたいな、というのはあります。
あとは、女の子の体になるべく負担をかけないように、という点が重要ですね。


■ 後手縛り

後手縛りは、おそらく皆さんがもっとも多く目にする緊縛方法です。
両手を背中に回して手首を縛り、胸の上下に縄がけする縛り方です。
後手縛りは着衣でも、下着姿でも、もちろん全裸でも絵になる縛り方です。


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さとみさんの緊縛姿です。
胸が大きい女の子だったので、特に緊縛姿が見栄えする体をしていました。
立っている乳首の影がエロいと感じるのは私だけでしょうか。


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こちらはまなみさん、同じく巨乳の子です。
個人的には、下着姿での緊縛姿に、最近特に美しさを感じます。
女の子の下着って芸術品ですし、バストを美しく魅せるからです。


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こちらは、れいちゃん。
コスプレ緊縛の前の下着姿での緊縛です。
こうした女の子らしいデザインの下着も、緊縛には合いますね。


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緊縛で難しいのは、女の子によって体型や体格が微妙に違うという点です。
そのため同じ長さの縄を使っても、縄の余り方が違ってくるんですね。
なので、余った縄をどうまとめるかに意外と頭を使います。

このときは縄を3本使っています。
縄の本数が増えるほど余る部分も増えるので、まとめ方が難しくなります。
上下にかけられた縄の、上の左側の部分が交差しちゃっていますね。


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こちらはナミさん。
縄2本で、こんなふうにまとめてみました。
右の下段、脇の下に向かって伸びる縄がよじれてしまっています。
緊縛は、なかなかに難しいです。


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しおりちゃんの屋外緊縛のときの1枚。
場所はラブホテルの露天風呂ですので、周囲からは見られない状況で撮影しています。




このブログでは、緊縛のみの動画は意外と少ないです。
コンセプト上、私マリモが一切画面に映り込まないようにしています。
そのため縛っているところを撮るのが難しいからです。
まなみさんの着衣緊縛ですと、このようになります。


■ あぐら縛り・胡座縛り

後手縛りの状態であぐらをかかせて座らせて足首を縛り、上半身を曲げて足首と体を結ぶ縛り方です。
見た目の割に意外とハードな縛り方です。

ちなみに足首と体を結ぶ縄は、首にかけてはダメとされています。
女性の絶頂ブログでも首にはかけていません。

あぐら縛り・胡座縛りは、長時間の責めには向いていません。
また負担を避けるために、仰向けに転がすことはなるべく避けたほうがいいです。
枕やクッションを利用して体がある程度起きている姿勢のほうが女性も長時間耐えられます。


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こちらは、しおりちゃんのあぐら縛りを横から撮ったところです。
あぐら縛りは、通常あまり寝かせないようにしています。
背中に枕やクッションを入れるといいと思います。


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こちらのなつめちゃんは処女でしたが、緊縛にも興味があるということで縛ってみました。
脚が通常よりかなり体に近く、また体勢も寝かせ気味です。
本人の様子を見ながらやっています。


■ M字開脚縛り

M字開脚の姿勢で腕と脚を固定する縛りです。
イスなどに縛り付ける方法が一番オーソドックスですが、腕を脚を縛ってベッドの上に横たえるやり方もあります。


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こちらはまきちゃん。
顔が真っ赤なのですが、さすがに見せることはできません。
この姿勢が、どれだけ恥ずかしさを煽られるか、女の子は想像できるでしょうか?


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みずきちゃんはM字開脚縛りにくわえて、乳首にローターを貼りつけ、アタッチメント付き電マを挿入されています。
どんなにいやらしいことをされても抵抗できません。
されるがままです。


■ その他の緊縛

ここでは初歩的な緊縛に留まっていますので、バリエーション豊かな縛り方をお見せすることはできません。
特に、いわゆる釣りは一切やっていませんし、できません。
そんな制約の中でも、ちょっとした姿勢などの変化で、例えばこんな縛り方があります。


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こちらは正座プラス緊縛です。
正座は自然と背筋が伸びやすいので、女の人の体がきれいに見えます。
緊縛との相性はいいかもしれません。


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こちらは片足釣り。
後手縛りに加えて、柱や梁などで片足を釣り上げる縛り方です。
倒れそうな不安感が逆にいい、という子もいます。


■ 緊縛をお勧めする女の子

緊縛体験をお勧めするのは、こんな子です。

   ●緊縛に興味がある
   ●身動きできない状態にドキドキする
   ●抵抗できない状態にドキドキする
   ●支配下に置かれる状態にドキドキする
   ●本格的な緊縛は怖いけど、軽いものなら体験してみたい

女性の絶頂ブログでは、あまり本格的な緊縛はやっていません。
女の子の体に過度な負担をかけないレベルの内容です。

ちなみに、このブログの各ジャンルにはまとめ記事的なものがあります。
今回の緊縛記事は、緊縛や拘束といった内容ののまとめ記事にします。
随時追記修正していきますから、緊縛や拘束、身動きできない・抵抗できないシチュエーションといったことに興味のある子は、たまにチェックしてみてください。

また各ジャンルの組み合わせの相性については、こちらをご覧ください。
>>エッチな体験の相性


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