催眠デート 学生

 21, 2012 19:45
被暗示性って、簡単に言えば催眠のかかりやすさです。

個人差があって、高い人ほど催眠にかかりやすく、またいろんな体験ができます。

催眠 体験談 派遣社員の派遣社員の子や、催眠 体験談 派遣OLの派遣OLの子らは、被暗示性が高いほうでした。

ただ、同じように会員制の某お店に遊びに来ていた別の女性は、全くダメでしたね。


元カノの1人も、被暗示性はひじょうに高かったです。

ですから催眠にかかりやすく、またインストールした暗示がはっきりと現れやすいタイプでした。


彼女の場合、最初は電話で催眠をやりました。

※現在は電話での催眠はお断りしています。

最初は、あまり会う気はなかったようなのですが、何度かメールでやり取りしたり話したりしているうちに、実際に会って催眠を体験することになりました。


横浜駅で待ち合わせて、広くておしゃれなカラオケボックスに移動しました。

最初は、グーにした手が開かなくなる、立てなくなる、座れなくなるといった軽い内容からスタート。

食べ物や飲み物が運ばれてきたら、それらの味を好みの味に変えます。

それから記憶を操って数字や自分の名前を忘れさせたり、おかしくて笑いが止まらなくなったり。


そう、この笑いが止まらなくなるものや、悲しくて泣いてしまうもの。

普段100パーセント出せない感情を開放させるだけでも、すごくストレス発散になります。

そういう点でも、大声を出しても問題ないカラオケボックスは向いていますね、催眠に。

シティホテルとかだと、意外と室内の声が外に漏れるので、あまり向いていない場合があります。


で、もちろんエロ催眠もやります。

まずは腕をバンザイさせてから手首を重ねて、取れない暗示をインストール。

そうして壁にピッタリ腕をくっつけたら、壁からも取れない暗示をインストール。

こうすると、どんなに頑張っても腕は自分の意志では動かせません。


次に、脚が左右にガバーッと開いてしまう暗示をインストール。

デニムのミニだったので、脚を開いてしまったらパンツが丸見えです。

その時の彼女はレディースのボクサーパンツを履いていたので、さほどエロい絵面ではありませんでした。

が、本人は恥ずかしくてたまらなかったようです。

顔を真っ赤にして、何とか脚を閉じよう、腕をおろそうと頑張っているので、聞いてみました。

「腕と脚、どっちを元に戻して欲しい?」

「脚!」

すかさず彼女が答えたので、脚は閉じられるようにしてあげました。


その後、なんやかんややったと思うのですが、ひととおり室内での催眠は終えました。

お店を出ても催眠状態は続いているので、暗示をインストールすれば反応する状態です。

ビルの影で、歩くと感じてしまう暗示をインストール。

歩き方がおかしくなります。

徐々に内股になり、膝も少し曲がり、下を向きながらヨチヨチ、よたよたと歩きます。

「そろそろ(催眠を)解こうか?」

「だい・・・じょうぶ。」

と最初は答えていたのですが、5分も歩くと

「・・・あー、でもそろそ・・・ろ、解い・・・・てほし・・・い、かも。」

とギブアップ。


その後、ランドマークタワーに移動したところで、マリモがトイレに行きたくなりました。

タワー内の吹き抜けの近くにあるベンチで待っていてもらう間に、ある暗示をインストールしました。


着ている服が全部消えて全裸になってしまう。

途端に焦ったような、困惑した表情を見せ、腕で胸を隠し、脚をギュッと閉じ、背中を丸めてうずくまります。

そのままマリモはトイレに。

しばらくして戻って声をかけると、ちょっとホッとしたような表情を見せたのですが、顔は真っ赤です。

そこで催眠を解いてあげました。


実は結果的に、これが彼女との初デートとなりました。

甘くて楽しく、エッチな催眠デート。

催眠が使える人としか経験できない、貴重な体験ですね。


●ここでの体験に興味のある女性は、>>お問い合わせページからご連絡ください。
>>女性の絶頂ブログトップ >>初めての方はこちらから >>体験女性名簿 >>プロフィール
記事最下部の関連記事もぜひどうぞ!

●女性向けお勧めサイト更新情報(一番上は広告です。全て登録時点で安全確認済みです。)Powered By 画RSS
関連記事

COMMENT 0

WHAT'S NEW?

ブログパーツ