中の性感開発 サヤ

 18, 2019 07:57
新たな女の子サヤちゃん。

当サイトを知ったときは、応募するなんてまったく考えていなかったそうです。

2回目のご応募で体験の運びとなりました。

実は理由があって、以前一度体験キャンセルのご連絡をいただいた子なんです。

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キャンセルが出た場合、同じときにご応募いただいた子の中から、改めて私がお声がけさせていただくことがあります。

彼女がキャンセルしたときは、ねねちゃんにお声がけして体験になりました。

彼氏より上手い人とエッチしてみたい ねね

サヤちゃんはおもちゃと催眠に興味があるというのと、どうしたら男性が気持ちよくなってくれるのか知りたいということで応募してくれました。

中を指でしているときの様子は後で載せますが、私の印象に残っているのは、男性に対してどうすればいいかをレクチャーしているときの様子。

当初、男性に対してベッドでどう接したらいいか、いまいち自信が持てない様子でした。

また、「フェラのときに歯が当たってしまうのでどうしたらいいか?」と悩んでいたそうです。

でも、ちょっとしたコツを教えたら全然歯が当たらなくなって、すぐにうまくなって、すごいなと。

全くノーマルな状態から口と手を使って、しっかり元気にさせられるまでになりました。

他の子もそうなんですけど、皆さん飲み込み早いんですよ。

逆に言うと、「もっとこうしてほしい。」というようなフィードバックを、男性からあまりされてこなかったのかなーとも思います。

ネット検索やSNSなどでフェラのテクニックが書かれていることありますよね。

ああいうのも役に立つんですけど、どちらかというとテクニックよりも考え方や本質的な部分のほうが好きなんです、私。

なので、体験でもそういうことをお伝えしたり、フィードバックしたりするようにしています。

ちなみに、そのスタンスは非公開の限定記事についても基本一緒。

言葉責めの記事なんかも、セリフ例じゃなくて基本構造や練習方法を載せているのは、そのためです。

そのほうが後々応用力がついて、相手が変わっても対応できると思っているので。

「相手が変わっても」というのは、別の人に変わるという意味もありますけど、同じ相手でも変化するという意味もありますよ、念の為。

女性を興奮させる言葉責めのやり方6つ

話を戻して、サヤちゃん。

催眠に対しては分析的、観察的なスタンスだったので全然ハマりませんでした。

大人のおもちゃも初めての感覚で、どうしたらいいかよくわからないような感じでした。

むしろ中を普通に指で刺激したほうがよかった様子。

興味があっても実際にやってみたらなんか違った、なんてことは普通にあります。

逆に、興味がなくても実際にやってみたら思いの外よくてハマッた、なんてことも普通にあります。

要するに、興味があろうがなかろうがやってみるとわかることはいっぱいある、ってことですね。



彼女は今まで中が気持ちいいと感じたことがほとんどなかったそうですけど、こんな感じでした。

中の快感を徹底的に体に覚えてもらったほうがいいだろうなーと判断して、大半そればっかりやっていました。

なので彼女、途中から体に力が入らずグデグデになっていましたw

帰るときも、「まだ腰のあたりがムズムズする。」というようなことを言っていましたね。

そうそう、ちなみにキャンセルからのお声がけなんですけど。

体験に選ばせていただくポイントって、スケジュールなども含めた総合判断なんです。

選ばせていただいた方とそうじゃない方とに、優劣という意味での差はありません。

ですのでキャンセル出たときにお声がけさせていただく方も、補欠というようなことでは決してないですよ。

前から書いてますけど、時間、お金、体力、モチベーションその他もろもろ充分余裕があれば、ご応募いただいた全員とお会いしたいくらいですから。

ただ、いい体験にするということを考えたとき、ブログをちゃんと読んでくれている方とそうじゃない方とでは、やっぱり読んでくれている方のほうがいい体験になります、確実に。

時間はかかりますけど、読みづらい部分やわかりにくい部分は改善していきますので、ぜひ時間をかけて読んでからご応募してくださいね。

次回の応募受付は5月30日です。


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