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やってはいけない!!女子のオナニー方法6つ


Edit Category 絶頂コラム
■ やってはいけない!!女子のオナニー方法6つ

オナニーではイケるけどエッチではイケない女子は結構多いです。
そんな子は、オナニーの方法に原因があるケースがあります。
なので、こういうオナニーをしてる子は、気をつけないとエッチでイケなくなるよ、ってことを書きます。

本当は、こういうことは若いころから知っておいて、気をつけておくべきだと思うんですよね。
だって、オナニーしない子はまったくしないけれど、する子は早ければ小中学生くらいからするじゃないですか。
そのころから、やってはいけない方法でオナニーしていると、エッチでイケなくなる危険性が高いんですよ。
それに、こういう話は学校の性教育より、よっぽど実践的だし。

経験上と、さまざまな情報から総合して選んだ、特に代表的な6つを紹介します。(後日追加修正の可能性あり。)
もちろんケースバイケースですから、100パーセントではないけれど、経験上かなり当てはまります。

本来は、女子のオナニーについては、基本的には男がしゃしゃり出るものじゃありません。
ただ、あまりこういう情報がないので、女子の皆さんにはぜひ知っておいて、また周りにも広めて欲しいなと。

では「やってはいけない!!女子のオナニー方法6つ」です。


■ 1.シャワーオナニー

女の子特有のオナニー方法の1つが、シャワーオナニーです。
でも、シャワーオナニーばっかりしていると、エッチでイケなくなる危険性が高いです。
それには理由があります。

シャワーオナニーが習慣になると、シャワーの刺激で感じたりイッたりすることに慣れてしまいます。
でもシャワーオナニーの刺激って、実際のエッチのときの刺激とは全然違う刺激ですよね。
そのため、実際のエッチでの刺激では気持ちよく感じられない体になってしまいやすいんです。
結果として、エッチでイケなくなるんです。

ですから、なるべくシャワーオナニーはやめたほうがいいです。
今している人は、すぐやめることをお勧めします。


■ 2.押し付けオナニー

何かに押し付けるようなやり方の押し付けオナニーも、女の子に割と多いオナニー方法です。
例えば、うつ伏せで布団やベッドに押し付けるようなオナニーです。
あるいは脚の間にクッションや枕などを挟んでするのも、そうですね。

こういった、圧迫・押し付けオナニーがよくない理由は、シャワーオナニーと同じです。
実際のエッチの時には受けないない刺激でイクことに慣れてしまうと、エッチではイケなくなりやすいんです。

ちなみに男性でも押し付けオナニーが習慣になると、エッチでイケなくなる危険性があります。
床オナと呼ばれていて、悩んでいる人も少なくありません。
男女とも、実際のエッチで受けないような刺激でのオナニーは危険なことには変わりありません。


■ 3.足ピンオナニー

足ピンオナニーも、わりと女の子に多いオナニーです。

脚を閉じて真っ直ぐ伸ばして、ピンと力を入れてするオナニーのことを、足ピンオナニーと言います。
女性の絶頂アクメには、筋肉に力が入ることが必要で、特に太ももや下腹部の筋肉がポイントです。
足ピンオナニーは、脚に力が入りやすいので、イキやすいオナニー方法の1つなんですね。

でも足ピンオナニーに慣れてしまうと、脚を伸ばせない、あるいは脚に力を入れづらい姿勢では、イケなくなっちゃうことが多いです。
足ピンオナニーに慣れてしまうと、それ以外の姿勢ではうまく力を入れられなくなるからです。

それでいてエッチのときに、脚を閉じて真っ直ぐ伸ばしてピンと力を入れる体位は、なかなかありません。
正常位、バック、騎乗位、座位といった一般的な体位は、どれも脚を開いて曲げる体位ですよね。

それでもやりやすい体位を1つ挙げるとしたら、寝バックという方法があります。
ただ、寝バックは難易度がやや高い体位です。

まず男のアレがある程度長くないと、浅めの挿入になってしまいます。
また、女の子のお尻が大きいと、やはり挿入は浅めになってしまいます。
そのため寝バックは、ちょっとしたことで抜けやすいです。

結局、足ピン状態でちゃんとエッチできる体位は、あまりないんです。
ところが足ピンオナニーが癖になると、エッチのときにイクのに必要な力の入れ方を、体が学習できません。
そのためイケなくなるんですね。


■ 4.毎回同じやり方でオナニー

毎回同じやり方でオナニーするのは、あまりよくありません。
女の子であれば、例えば胸を触るところからはじめて、興奮してきたら下着の上からクリをいじって・・・とか、毎回一緒のやり方、一緒の姿勢でオナニーをしちゃだめってことです。

毎回同じやり方、同じ姿勢でやっていると、そのやり方、その姿勢でで感じてイクことが条件反射になります。
そのため、他のやり方、他の姿勢で、感じたりイッたりしにくくなるんです。
特に、クリオナばかりの女子は、エッチでイケなくなりやすいです。

オナニーって、自分の好きなようにできるし、気持ちよくなることが目的です。
ですから、イクまでの最短コースを、どうしても選びがちです。

でもエッチのときは、自分がいちばん気持ちいい姿勢でできること、気持ちいい刺激を感じられることは、そういつもいつもあるわけじゃないですよね。
ですからエッチでイクなら、いろんな姿勢、いろんな刺激でも感じられるような学習が必要です。

そのためには、決まりきったオナニーのやり方をくり返すのではなく、いろんな姿勢や刺激を体験しておいたほうがいいんです。
また実際のエッチのときも、いろんなことを体験しておいたほうがいいです。

ちなみにオナニー方法を変えるように指導すると、体が変わってくることは多いですよ。


■ 5.オナニーの回数が多すぎる

「女子はオナニーをどんどんしましょう。」
という意見が時々ありますが、全面的には賛成できません。

確かにオナニーは、自分の気持ちいいところを知り、開発する効果的な方法の1つです。
けれどもオナニーばかりしていると、かえってエッチでいけなくなるケースが多いんですよ、現実的には。

例えば男は、オナニーばかりしてエッチの経験が充分でないと、早漏か遅漏のどちらかになりやすいです。
女の子も同じような傾向があり、オナニーばかりしてエッチの経験が充分でないことが続くと、オナニーならイケるのにエッチではイケない、女子版セックス遅漏になってしまう可能性があります。
理由は4と同じで、オナニーでイクのが条件反射になってしまい、オナニー以外の方法でイクことを、心と体が学習できないからです。

具体的に何回なら多すぎるかは、個人差もあるので難しいのですが、オナニーならイケるのにエッチならイケないという女子は、もしかするとオナニーの回数が多すぎるかもしれません。
オナニーの回数を減らしたり、オナニーのやり方を変えたり、エッチの経験…回数ではないですよ。質と数のバランスが大事です…を今よりも充実させたりすることが必要です。


■ 6.道具の使いすぎ

ローターやバイブは、刺激が強い上に、簡単に快感を得られるように作られてます。
ですから道具を使うと、なかなかイケなかったのがイケるようになることもあります。

でも、道具の刺激に慣れてしまうと、今度はエッチや男性のモノでは物足りず、イケなくなりやすいんです。
これも理由は同じで、道具の刺激でイクという条件反射ができてしまうからです。
ですからオナニーでは、ローターやバイブを使うのは、ほどほどにしたほうがいいです。

ただ、ディルド(電動でないモノ)は、ローターやバイブほど気をつけなくても大丈夫です。
むしろ男性のモノと似ている物は、中イキ開発に向いています。

方法は単純で、中に挿れながらクリトリスでオナニーをすることです。
そしてクリいきしそうになったら、クリへの刺激は弱めて中への刺激を続けることです。
こうするとクリの快感に連動して中が感じるようになってきて、クリいきできる子なら中イキに近づきます。


■ あとがきとまとめ

以上が、やってはいけない!!女子のオナニー方法6つ、です。
共通している点があるのがわかるでしょうか?

通常のエッチでは受けないような種類や強さの刺激のオナニーでイクことがクセになってしまうと、それが条件反射になってしまうので、エッチではイケなくなるんです。

ですので、同じような共通点があるオナニーのやり方は、エッチでイケなくなりやすい、やってはいけないオナニー方法ということになります。
オナニー方法によっては、自分で自分の体をイキにくくしているということになるんですね。

すでにエッチでイケるなら、これらのオナニー方法もあまり悪影響はありません。
でも、そうでなければ気をつけてください。

特に、ごく限られた方法でしかイケないという女の子で、しかもそれが長年の習慣になっている人は要注意です。
あくまで経験上なので絶対ではありませんが、シャワーオナニーや足ピンオナニーでしかイケず、しかも小さいころからずっとそうだったという方は、1回やそこらの体験では改善できず、時間がかかることが多いです。

そもそも女の子にとって、アクメ、絶頂、オーガズムといった現象は、もとからあるものじゃありません。
女の子にとって、イクことは後から学んで身につけるものです。
心と体が学習することが必要なんです。

エッチは本来、子孫を残すための行為ですよね。
そのために男女とも、より多くの子孫を残させるような本能が、遺伝的にプログラミングされています。

男の性欲が強いのは、より多くの女とエッチしたくなるようにするため。
射精にアクメ、絶頂、オーガズムが伴うようになっているのも、同じ理由です。
気持ちいいから、もっと多くの女とエッチしたくなりますよね。
そして、より多くの女とエッチをしたほうが、子孫を残す確率が高くなるというわけです。

一方女の子は、子孫を残すためのエッチなら、別にアクメ、絶頂、オーガズムがなくても問題ありません。

気持ちいいと感じることは、アソコを濡らすためにも必要だし、エッチしたくなるためにも必要です。
快感を感じるためだけにクリトリスがあるわけですし。

でも、子孫を残すためのエッチという視点から見れば、男性が挿入したあとは射精を待つだけで構いません。
待っている間に、感じることはともかく、イクことはできなくても子孫を作るためなら問題ありません。
というわけで、女の子にとって絶頂アクメは、絶対に必要ってわけじゃないんですね。

絶対に必要ではないので、イクことが最初から身についてるわけじゃないのが女子の体。
だから女の子がエッチでイケるようになるには、心と体が絶頂アクメを体験によって学ぶことが必要なんです。

女子のオナニーって、勉強で言えば自習や独学みたいなものなんですよ。
どんな勉強にしろ、確かに自習や独学は大切。
自習や独学をしている人のほうが、まったくしない人よりも、ずっと学びが深まりますよね。
だからオナニーは、感じたりイッたりすることを学ぶのに、ある程度効果はあります。

でも自習や独学だけでは、間違えて覚えたり、偏った学習になったりします。
また効率も悪いですし、やっぱりわからないところがあって、本当の意味では理解できないことも多いです。
やはり勉強は、ちゃんと教えてくれる先生に教わるべきものです。
さらに塾や予備校に行って学ぶと、自習や独学よりもずっと効率がいいですよね。

それから、しょっちゅう教科書を変えたり、先生が変わったりすると、勉強は遅れます。
ちゃんとした教科書を最初から最後まで使い続け、1人の先生に教わり尽くしたほうが、しっかり学べます。
いつも教わっている学校の先生がイマイチなら、塾や予備校の先生に教われば、より勉強は進みますよね。

ちゃんとした先生に教わって、ちゃんとした教科書で学んで、自習や独学もして、またその先生に教わる。
こうした積み重ねのくり返しで、学びと理解が深まっていくわけです。

女性の絶頂アクメも同じことです。

ちゃんとした男性と、感じたりイッたりすることを心と体が学べるエッチを積み重ねることがポイントです。
そうして、より感じやすくなる、イキやすくなる学びを何度もくり返すことで、女子のオナニーだけでは学べない、エッチでイケるようになるための勉強ができるわけです。

エッチやオナニーに慣れていない、まだ性感が開発されていない子は、ちゃんとした学びができると、わりと簡単にエッチでイケるようになります。
なぜなら、間違った学習をしていない分、上達も早いからです。

逆に、教える先生が悪かったり、毎回先生が違ったりすると、なかなか心と体の学習は進みません。
女の子のことをよく知らず、また知ろうとも考えようともしない男とエッチしても、学べません。
また、もっとテクニックのある男とすればイケるんじゃないかと、毎回男をとっかえひっかえしても、やはりイクことは学習できません。

「出張ホストやAV男優とエッチしてもイケなかった。」

なんて話は、何人もの女の子から聞きました。
エッチでイクために一番大切なことは、相手の男性のテクニックじゃないんですよ。
あなたの心と体が、エッチでイクことを学べるかどうか、なんです。
テクニックのある男性のほうが、学びやすいのは確かですが、必ずしもそうとは限りません。

また、運悪く間違った学習をしてしまうこともあります。
男性が間違っている場合もあれば、女性が間違った自習や独学をしてしまっている場合もあります。
どちらが間違っているにせよ、間違った勉強を何年も続けてしまうと、学び直すのに時間がかかります。
やってはいけないオナニーは、間違った勉強の典型例です。

それから、女の子の学ぶときの姿勢もポイントです。
例えば彼氏に、エッチが気持ちいいのかそうじゃないのか、どうされると気持ちよくて、どうされると痛いのか、もっとこうして欲しい、といったことを伝えているかどうか。

彼氏とのエッチで悩んでいる女子の5人に4人くらいは、そもそも悩んでいることを彼氏に伝えていません。
嫌われるのが怖かったり、彼氏に気を使って我慢したり、エッチあんまり好きじゃないと嘘ついてごまかしたりと理由はさまざまですが、いずれにしても彼氏に伝えていないので、当然彼氏は気づきません。

でも伝えないことは、解けない問題を先送りしているだけで、何も解決していないわけです。
それどころか、結局間違った学習をくり返すことになって、ますますエッチでイケなくなります。
エッチでイケるようになるには、ちゃんと問題を解こうと、問題と向き合うことが必要なんです。

「先生、これどうしたらいいですか?」

と手を挙げる勇気が大切だってことですね。


以上、やってはいけない女子のオナニー方法でした。
オナニー方法が原因でイケないケースは結構ありますので、女子の皆さんは気をつけてください。

また間違ったオナニーをしていることに気づいたら、早めにやめたほうがいいですよ。
そして感じたりイッたりすることを、知識だけではなく心と体で体感して勉強してくださいね。

(追記)やってはいけないオナニーの改善や、エッチのための一人エッチのやり方などの記事を書きました。
こちらです。
>>エッチで感じたりイッたりするための一人エッチのやり方


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Comments

朗報! 
ふと検索してこちらのサイトを拝見したものです。

28歳にして、初めて自分が間違ったオナニーをしていることに気付きました。。。
すごく上手で、色々と取り入れてくれようとしている彼氏がいるのに、イけなくて悩んでました。

間違ったオナニーの仕方に当てはまっていたとは…
改善したいのですが、欲求不満になるとついつい間違ったオナニーをしたくなってしまうんです。
私の場合は、足を閉じてアソコに圧迫させイくといった方法です。
初めて体験したのが11歳の時なので、もうかれこれ17年間は同じ方法でイっていることになります。

今更変える事は可能でしょうか、、、
頑張ってくれる彼の為に、一度でいいから膣でイってみたいです。
 
Re: 朗報! 
さやかさん

変えることはできると思います。
でも時間は多少かかるかもしれませんね。
間違ったオナニーを修正するのは、早ければ早いほど良いのは確かです。
 


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